2018年5月26日 (土)

2018鯰

今年に入ってから怒涛の忙しさで、夕方のちょっとした時間も取れず、鯰を釣りに殆ど行けなかった。。。

ということで、毎年GWまでの鯰釣りは、今年は雷魚が釣れた時に一緒に釣れた一発のみで行くことすらできなかった。

といった感じで、いつの間にか本年度の鯰釣りは終了。

これからの時期は釣れるけど、ナイター中心になるので、明るい時間でしか釣らない自分にとっては、今年の鯰シーズンは終わり。

Basslog20180526a_2 と思っていたら、GWにバスを釣っている時に、何かボイルしているところにクランクベイトをキャストすると、なんと喰ってきたのは鯰であった。

思わぬところで今年の〆鯰となった。

もしかしたらまた今年中に釣れるかもしれないけど、とりあえず本年度の鯰は終了。

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2018年5月25日 (金)

スイッチバックシャッド

前回のJB霞ヶ浦シリーズの待ち時間に、潮来釣り具センターへ行った。

JB霞ヶ浦シリーズ大会委員長の高野さんが毎回訪れていて、前回は自分も一緒に行ってみた。

最近の極一般的なショップとは違って、流行りに流されないスタイルのショップはいい感じであった。

Basslog20180525a そこで見付けたのがボーマーの‘スイッチバックシャッド’。

これは既に廃番となったクランクベイトだが、斬新なアイデアが組み込まれている。

これができた経緯を考えると、あったら欲しいものだが、実際に一般的にはあまり受け入れられなかったのかな!?

形状は今やボーマーの看板商品であるファットフリーシャッド。

このスイッチバックシャッドはラトルの有り無しが簡単に替えられるという斬新なアイデアが組み込まれている。

‘有⇒無’という場面は急ぐ場合が多い。

特に1秒たりとも無駄にできないコンペティターにとっては、ルアーを回す時間ももったいない。

そんな時、1つのルアーでラトル有から無へすぐに替えられたら、非常に重宝する。

ティムホーテンのそんな想いが叶ったクランクベイトがスイッチバックシャッド。

日本に出回っている数も少ないと思うので、ピンと来た人は探してみて下さい。

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2018年5月24日 (木)

POST

ビッグペンシルをキャストしたい。

この時期ならではのビッグペンシルの釣りも、最近は有効に出せるようになった。

Basslog20180524a やはりトップウォーカー13がこの釣りには非常に合っている。

あの停めて待っている何とも言えない時間がたまらない。

トップウォーターであんなに待つのはこの時期だけ。

この時期ならではのあの瞬間は今年も味わっておきたい。

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2018年5月23日 (水)

しお〇

桧原湖でJB戦の会場として使用している早稲沢浜キャンプ場。

Basslog20180523aBasslog20180523b ここの小椋社長が近所にラーメン屋を開いた。

日本一単価の高い会津の山塩を使用した高級塩ラーメンの店‘しお〇’(しおまる)だ。

早稲沢の桟橋から歩くと≒600mなので、所要時間は7~8分くらい。

今年のGWからオープンしたばかりというのに、既に土日は超満員の人気店となっている。

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2018年5月22日 (火)

A.O.Y.Standings

TOYOTA A.O.Y.スタンディングはBrent Chapman がトップで382ポイントとトップに立っている。

2位の人とは30ポイント以上差があり、440点満点中の382点でアベレージは15.5位。

ポイントは110点満点で、優勝が110ポイント、2位109p、3位108p…となる。

Basslog20180522a チャップマンの今年度の成績はL.Martin19位、Grand L.29位、Kentucky L.9位、そして今回5位。

結構ギャンブラーなイメージが強いチャップマンだが、チャップマンみたいな選手の活躍が望ましいような気もする。

既に今年ウエインしたバスのウエイトは200lb.を超えている。

2度目のA.O.Y.に向けて順調に進んでいる。

その他の選手を観てみると、300ポイント前後の顔ぶれが凄い。

Greg Vinsonが317ポイントで6位、その次はSkeet Reese、Aaron Martens、Greg Hackney、Andy Montgomery、Brett Hite、Jacob Wheeler、Justin Lucas、Kevin VanDam、Jacob Powroznik、Jason Christie、Adrian Avena、Bobby Lane Jr.…と歴代チャンプと、悲願している選手が並んでいる。

Jacob Wheeler、Jacob Powroznik、Jason Christieの3J.はこれからもじわじわと上がってくることでしょう。

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2018年5月21日 (月)

TEXAS FEST

Basslog20180521a 2018 Toyota Bassmaster Texas Fest Benefiting Texas Parks and Wildlife DepartmentはDrew Bentonが首位を守り、エリートシリーズ初優勝。

Drew Bentonと言えば2016ROYだが、自分の中でのイメージは一昨年のクラシックブラケットでKVDに圧勝された時が最も印象深い。

なので、どんな釣りを展開するのかもよく知らなかった。

今回の大型のバスは桟橋周辺をクルーズするバスをトップウォーターで仕留めていた。

年齢はBPと同じくらいかな?

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2018年5月20日 (日)

Tx.Fest Day4

2018 Toyota Bassmaster Texas Fest Benefiting Texas Parks and Wildlife Department最終日が始まった。

Basslog20180520a Mr.Tx.FestことKeith Combsが開始早々から飛ばしており、既に14本キャッチし、ウエイトは15lb.となっており、3位に浮上してきた。

Jacob Wheelerは昨日までと同じ展開で行くようで、順調にウエイトを伸ばしてきている。

首位で決勝に進出したDrew Bentonは遅れてのスタートだったが、1発目から4ポンドオーバーをキャッチしている。

年間はBrent Chapmanが首位となり、今回は決勝に残っているので、このまま首位をキープで今大会は終えることになる。

今からLiveが始まる。

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2018年5月19日 (土)

Day 3 of TX. Fest

2018 Toyota Bassmaster Texas Fest Benefiting Texas Parks and Wildlife Department3日目がスタートした。

2日目までのトータルでトップに立ったJacob Wheeler。

彼の展開を観ていると理想的な素晴らしい動きをしている。

3日目は今のところ、朝から6lb.オーバーをキャッチし既に19lb.を越えているDrew Bentonがトップに出た。

Basslog20180519a彼はエレキが自動で動いてしまうがゆえに、ファイト中に落水するアクシデントがあった。

エレキにも自動衝突防止もその内装備されそうだ。

 

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2018年5月18日 (金)

Texas Fest.

Basslog20180518a 2018 Toyota Bassmaster Texas Fest Benefiting Texas Parks and Wildlife Department2日目スタート。

昨日は帰宅が遅く、そのままダウン。

そして今日はLIVEが、なぜか映像が映らず音声のみ。。。

ということで、今日は諦めて寝る。。。

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2018年5月17日 (木)

ポストスポーン

今年は例年よりもかなり水温上昇が早く既にスポーニングも終盤から終わっている場所が多い。

Basslog20180517a ということで、既にスポーニングを終えたバスも釣れ始めている。

この時期はスローに動かせるルアーが有効となる。

ゆっくりとした釣りは最近あまりやらないけど、それはそれで面白い。

今年はあまりプリのバスを釣れなかったので、若干欲求不満。。。

すぐにポストのバスも元気になるので、元気になったらまた激しく早い釣りを楽しみたい。

暫くは釣りに行くペースもスローに…

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