2018年4月24日 (火)

Impact Flipping Jig

Basslog20180424a 久し振りにニコルスのラバージグを買ってみた。

大学生の頃、ガード付きのラバージグはニコルス製とラッキーストライク製を多用していた。

この2つのラバージグは、すり抜けのよいヘッド形状で好きであった。

スクリューヒッチが標準装備されていたラッキーストライク製はワームのトレーラーを装着し、フック形状が独特でポークの収まりが良かったニコルス製はチョン掛け用として愛用していた。

あれからラバージグ自体あまり使わなくなって、いつの間にかラッキーストライク社にはラバージグ自体なくなっていた。

ニコルスは未だラバージグは販売していたけど、色々と変わっていた。

オーソドックスな使いやすそうな感じで、先日のストライキング社のノーマルハックアタックジグに似ている。

Basslog20180424b フックは5/0のラウンドで、がまかつを採用している。

トレーラーキーパーは、カラーに一ヶ所穴が開いており、そこへトゥースピックを挿して固定するといったタイプだ。

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2018年4月23日 (月)

Rod Rack

Basslog20180423c ICAST 2015のタックルマネジメント部門で受賞したKASTKING社のロッドラック。

初めて観た時から見た目もよく欲しいなぁ…と思っていた。

Basslog20180423a_2 そして遂に入手した。

ロッドスタンドは色々と発売されているけど、どれもピンとくるものはなかった。

このスタンドはすっきりとしたデザインで、間隔の狭いピッチでロッドがきれいに収まりいい感じ。

組立も工具なしで5分もあれば簡単に完成する。

このサイズで24本収納できるるし、ラック自体は軽量で移動するにも楽。

パッと見はお洒落なアルミ調で、ロッドの当たる箇所はEVAなので、ロッドに傷が付くことはない。

Basslog20180423b リールを装着したままでも収納できる絶妙なピッチがいい。

すっきりとしたデザインだが、さすがICASTで表彰されるだけのことはあり、隅々までよく考えられている。

これで、部屋の片隅に立て掛け放しで、ガサガサと取り出していたタックルも、スムーズにチョイスして持っていけるようになったし、部屋もすっきり!

日本ではAmazonで扱っている。

 

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2018年4月22日 (日)

Hack Attackt F.F.J.

ストライキングのジグで気になっていたけど、ずっと見送っていたハックアタックジグ。

Basslog20180422a 最近アックアタックフロロフリッピングジグというモデルが追加発売された。

昨日のストラクチャ―ジグとは違って、ラウンドベンドのフックが標準装備されている。

既存のハックアタックは極一般的なフリッピングジグといった感じであった。

今回のフロロフリッピングモデルは、まずアイがホリゾンタル仕様に変更となった。

更にフックはちょっと小さくなり、シャンクが短くなった。

Basslog20180422b メチャクチャ自分好みに仕様変更してくれた感じだ。

それにスクリューキーパーが標準装備となった。

ただ1つ、このジグ、‘Gamakatsu’フック使用となっているが、たぶんがまかつフックではない。

かれこれ30年がまかつのワームフックを観ているし、使用しているので、違うというのは判る。

平打ちも入っていない。

フックは‘Gamakatsu’のシールが貼られていたけど、withではなくwishだったのかな…(笑)

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2018年4月21日 (土)

Strike King Jigs

ストライキングのジグを幾つか追加した。

家にもストックはあるのだが、ついつい追加(笑)

Basslog20180421a お気に入りのデニーブラウワーストラクチャージグ等を幾つか追加しておいた。

引っ掛かりにくく、ボトムで安定し、フッキングしやすく非常に使いやすくて気に入っている。

比較的フックはデカいのが好みだが、カバーへ入れるジグのフックは小さい方がスナッグレス性が上がるので好きだ。

このジグはナローベンドゆえにギャップが狭いので、ブラシもショートカットできてスナッグレス性能が高い。

ジグ自体も口の中で横になりにくくてよい。

スカートの柔軟度もいい感じでよくできている。

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2018年4月20日 (金)

TOクロー逆輸入

話題のクランクベイトLCの話題のカラー‘TOクロー’を補充。

Basslog20180420a 早速パッケージが2月の優勝の時の写真になっていた。

ラッキークラフトのルアーって日本製で、これ買ったのアメリカのショップということで逆輸入。

日本で買えばいいじゃんと思うけど、アメリカで買うと6.99ドル。

バスプロショップスなんかはずっとセール価格だったけど、いつの間にかバスプロショップスもウエアハウスも6.99ドルに戻ってるね。

それでも日本で買うより安いのはどういうことなんだろう…?

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2018年4月19日 (木)

MaxScent

バークレイのパワーベイト‘マックスセント’シリーズが日本でも発売されるらしい。

クリーチャーホグ、ゼネラルワーム、ミーティーチャンクは既に愛用している。

Basslog20180419a どれもいい感じで、見た目通りにクリーチャーはテキサス、ミーティはトレーラー、ゼネラルはオールマイティに使っている。

臭いの度合いは強烈って感じではないけど、今までのパワーベイトやガルプの臭いがマイルドに感じるぐらい、いい匂いとは言い難い(笑)

前にも記したように、透明度が下がれば下がる程、このマックスセントシリーズの効果は反比例して上がっていく感じだ。

もっと解りやすく表現するなら、ストレスなく使えるガルプといった感じかな…

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2018年4月18日 (水)

スティックネコ

最近‘スティックベイト’って忘れ去られている存在だ。

自分自身も春ぐらいしか使わない。

春だけは物凄く突出して効くので使う。

ジグヘッドやノーシンカー、テキサスで使うことが多いけど、今年はネコで使ってみようと思い使ってみた。

Basslog20170418a これがなかなかいい感じだ。

落とすと真っすぐ垂直にフォールする。

抵抗もあるので、アクションを加えても移動しすぎない。

それと引っ張るとバイブレーション並みにボディが震えるので、ただ巻きでも釣れそうだ。

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2018年4月17日 (火)

Scale

トーナメントではバスを持ち込めるキーパーサイズが決まっている。

そのサイズをすぐに計測するためのトーナメントスケールというものが存在する。

最近はバスがサイズアップしてきているので、キーパーサイズギリギリのバスというのは滅多に釣れない。

そんなこともありキーパースケールを持たずにトーナメントに参加している人も多い。

そんなこともあり需要が減ったキーパースケールの、JB公式スケールが新しいものに代わった。

Basslog20180417a 新しいタイプのスケールは完全ハンドメイドだそうだ。

JBの検量所にはキーパースケールは当然常備しているが、これが登場するのは延べ検量人数約400人中の数回程度。

そんな程度なので選手が持つ必要性はないね。。。

昔はメチャクチャ活躍したスケールだが、今は…

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2018年4月16日 (月)

Sale

頼まれたものや足りないものを買い足そうと思い、ショップのサイトを開いてみたら、セール中であった。

1割や2割といったセールをたまに行っている。

あまり気にしていなかったけど、このタイミングで買うと結構安い。

1つ1つの単価で観ると安さを実感する。

ただ今回はセールの打撃を食らった!?

Basslog20180416a ズーム製品を始め欠品中のものが多く、ちょっと失敗。。。

こんな安いタイミングでストックしておきたい定番商品なんて特にない。

スピードクロー、Zクロー、マグナムトリックの、ズームでよく使う3種は欠品中が目立った。

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2018年4月15日 (日)

折れた。。。

先日、傾きが変わってしまっているとしるしたTVC-70Hの斜めガイド。

Basslog20180415a ラインを通していたら、ガイドがなくなっていた。

抜けたのかと思ったら、根元から折れてしまったようだ。

何度か角度を戻したりしていたので金属疲労かな。。。

ワーム用ロッドはほぼこのTVC-70Hしか使っていないし、年間数百本のバスを釣っているので、かなり酷使しているので仕方ないね。

スレッド解いて補修ついでに、ガイドを直角なものかダブルフットにでも替えようと思う。

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