2016年5月28日 (土)

JBⅡ霞ヶ浦series 1st.

今日はJBⅡ霞ヶ浦series第一戦カハラジャパンカップが開催された。

朝の気温は15℃と、ちょっと肌寒く、天候は曇っていた。

でも日中には太陽も顔を出し、一気に暑くなった。

Basslog20160528aBasslog20160528b カハラジャパン代表で悪友の加瀬社長も、久し振りにJB戦会場に顔を出し挨拶してくれた。

初戦は冠であるカハラジャパン契約プロと社員コンビの緑川・椎名チームが2位に入った。

全体的にはよく釣れた方かな?

明日は今日より暑くなるようだが、どのような結果になるのでしょう?

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2016年5月27日 (金)

JBⅡ霞ヶ浦series

今年から2人乗りで行うJBトーナメントのJBⅡシリーズに、霞ヶ浦と桧原湖が加わった。

Basslog20160527a 明日はそのJBⅡ霞ヶ浦シリーズの初戦KAHARA JAPANカップが開催される。

霞ヶ浦では以前にもJがⅡは開催されていたことがある。

霞ヶ浦ではWBSが2人乗りで開催しているように、霞ヶ浦こそ2人で行うにはあっている湖でしょう。

巻物での釣りになってなった場合は、絶対にキャスト数とバイト数は比例するので、2人の方が有利なはず。

それ以外にも細かいところでは、2人で1チームなので、ランディングの補助もできるから、バラシの多いランディング時のミスも減る。

チャプター等で2人乗りが認められていても、この場合は2人はチームではないので、ランディングの補助をするのはルール違反となる。

どのような結果となるのでしょう?

そして日曜日は通常のJB霞ヶ浦seriesの第2戦アブガルシアカップが開催される。

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2016年5月26日 (木)

最近のゲーリーヤマモトのパックは熱処理して、しっかりと閉じられていた。

Basslog20160526aBasslog20160526b でも、チャックより内側じゃん。。。

と思ったら、チャックを開けてから開くと、簡単に開いた。

一瞬アレ?っと思ったけど、よくあるチャックの外側をしっかりと閉じているパッケージよりも、ゴミは出ないし、切り口が変になることもなくいい。

ビニール自体も少し柔らかくなった。

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2016年5月25日 (水)

ボトム歩行

房総のリザーバーで春によく耳にする赤ガエルパターン。

確かにこの時期のワンド内等ではよく赤ガエルを目にするので、このようなパターンも成立するのでしょう。

気にはなっていたけど、中空フロッグはあまり持って行くこともないので、自分は試したこともない。。。

今年の春に片倉ダムへ行った時に、ワンドの奥で赤ガエルを数匹見掛けた。

あまり気にしていなかったのだが、水中を覗き込むと、水中にも赤ガエルがいた。

泳いで潜っていったのではなく、ボトムを普通に陸上同様に歩いていた。

そんな姿を目にしてから、フロッグをテキサスで試してみた。

その赤ガエルパターンとは別にして、在りそうでなかったこのボリューム感のある組み合わせが気に入り、最近のお気に入りとなっている。

Basslog20160525a ヘビーウエイトのシンカーとの組み合わせもまとまりがよく、どのフロッグも使いやすくていい感じ。

ケイテックの

リグ, ワーム | | コメント (0)

2016年5月24日 (火)

タックル

先日の池原で使ったタックルは、B.F.Axisのナイン仕様のグリップにRevo LTX BF8を装着した。

Basslog20160524a Basslog20160502a このセットでの総重量が219gとメチャクチャ軽いので、小技が効かせやすかった。

この位のウエイトになると、ちょっとしたウエイトの違いや違和感などがすぐに判る。

Basslog20160524b 最初に空の状態でセットした時よりも、若干重く感じたので、もしかしてラインの重さかな…?と思い、ラインの重さを量ってみた。

意外にもラインって重いんだね。

最近のスプールは10gもないものが多いので、ラインのがスプールより重い(笑)

ルアーはパワーホグの3gDS。

これならBFでなくても飛ばせるけどね(笑)

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2016年5月23日 (月)

池原

Basslog20160523a 池原へは、トレーラーとカートップで2台アルミを持って行ってきた。

アルミ積んでバスボートを引っ張るという光景は、一昔前はたまに見掛けたけど、今ではカートップさえ見掛けることは少ない。

池原では白川筋にあるホワイトリバーへ今回は行った。

Basslog20160523b ここは池原といえば、有名なカーブの店のおっちゃんが経営しているレンタルボート店で、ボートの揚げ降ろしもしてくれる。

ボートを昇降機で降ろしてもらったのは初めてで、結構減水していたので、高さと、急角度にちょっとビビった(笑)

Basslog20160523c そして帰りは、のぶちゃんが池原に来たら誰もが必ず立ち寄るという、お勧めのタコ焼き屋があるというので寄ってきた。

池原へ行ったことある人なら何がお勧めなのかはご存知のことでしょう…(笑)

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2016年5月22日 (日)

GW・2

GWということで、池原も物凄い数の人で賑わっていた。

しかし釣果は周囲も…といった感じの様であった。

その頃、ラインやFB等から入ってくる他の湖の情報は…

琵琶湖でガイド中の小森君から50アップ、桧原湖でプラ中の明楽さんからはキロアップ連発、亀山では恵太君が60キャッチ、野尻湖では五十嵐ガイドで角田さんがスモール爆釣…と、景気のよい話ばかり(笑)

Basslog20160522a「ちょっと釣って見せてよ!」と北山君にリクエストすると、「これテスト中のワームだから…」とかグチュグチュ言いながらも、さすがガイドしているだけあり、すぐにライトリグで深いとこから30㎝強のバスをキャッチ。

釣り方が関東と変わらないじゃん…と思いつつも、ノーフィッシュで帰る訳にはいかないので、ライトリグでもやろうと思いB.F.AxisにショートリーダーのDSを結んだ。

この時の水温は表水温は平均で15℃程度であったのだが、池原がその時にスポーニングの前中後のどこに位置するかも、地元の人達でさえ分かっていないというのは、春特有の指標がなく辛かった。

クリアウォーターであることから、サンクチュアリはかなり深めと感じたので、イメージ的としては本栖湖で、あとはリザーバーの基本を忠実に考慮し場所を考えた。

そして前日唯一バイトがあり、釣れそうな気配も感じていた下流域へ行き、前日に見付けた8mラインにあったスタンプを撃ちに行った。

すると、レンタルボートの人がそこのスタンプのほぼ真上で50アップを持って写真撮っていた(笑)

仕方なく近くの岩盤へ入った。

すると1投目からバイト。

すかさずフッキングすると、デカそうな重みが伝わってきた。

Basslog20160522b Revo LTX BF8の初フィッシュであったが、ベイトだけどドラグもスムースに稼動してくれて、スピニング感覚で余裕のやり取りができ、3分ほどの格闘で上がってきたのは58㎝のバスであった。

釣った感満タンの1本で満足感も満タンになり、帰りの渋滞に備えて、湖上で昼寝してしまった。

でも帰りはのぶちゃんに運転を頼み、四日市から富士まで全く記憶にない (笑)

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2016年5月21日 (土)

GW・1

GWは池原へ初めて行ってきた。

GWに池原へ15年間通っていて、68㎝もキャッチしているのぶちゃんと2日間行った。

初池原ということで、久し振りにワクワクしながら向かった。

Basslog20160521aBasslog20160521b 想像していた以上に雰囲気はよく、想像以上に広くて、やりがいのあるフィールドであった。

かなり強気にハードに攻めていったら、初日は1バイトノーフィッシュ(笑)

今年のGWは減水、強風等々色々と悪条件が重なったようで、かなり厳しい状況であったようだ。

のぶちゃんからは「こんなにバスも見えないし、釣れない池原初めて…」とのことであった。

池原でガイドも行っている地元の北山君も呼んで色々と聞いたけど、かなり厳しいとのことで、釣りの話し処か夜中までただの飲み会になり…(笑)

でもそんな厳しい状況は嫌いではないので、それなりの覚悟をして2日目に挑むことにした。

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2016年5月20日 (金)

初スモール

先週の土曜日は明楽さんのボートに乗せてもらい、桧原湖へ出た。

Basslog20160520a_2 そして今年初のスモールをいつものWピンテールのいつものカラーで、いつものジグヘッドに装着してキャッチできた。

違ったのは釣り方だけど、こんなよく釣れるワーム使っていたらどうやったって釣れるから省略。。。

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2016年5月19日 (木)

パロットorカリビアンシャッド?

何度か話題に出したことあるけど、ラパラのブルーバックチャート系のカラーには2種類ある。

そんな話題を出したところで、誰も解らないだろうし、気にも留めないであろうと思っていた。

というか、アメリカの話題やアメリカンルアーの話題にすると、アクセス数が落ちる傾向にある。

普通はアクセス数を増やそうとするのだろうが、マニアック化を目指しアクセス数を下げる試みをしている(嘘)

先日、この2種類のパロットとカリビアンシャッドの違いが判る人に初めて会い驚いた(笑)

Basslog20160519a ちなみに写真は左のDTフラットから順にパロット、パロット、パロット、カリビアンシャッド。

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