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2006年1月18日 (水)

BASS AID

basslog20060118 JBから送られてきたBASS AID。

バスを労わるならスポーニングシーズンのトーナメントは控えて欲しい。

バスを労わる一環としてこのような企画はいいと思う。

果たしてこの薬の効果は?

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コメント

スポーニングシーズンのトーナメント禁止。
賛成。
今年の山中湖チャプターもスポーニング時期はトーナメント開催しないよ~。

投稿: 事務局長 | 2006年1月18日 (水) 15:49

何々?あれは何なの?
雑菌・消毒とか書いてあるけど?
バスを触る時に釣り人が手に塗らなきゃいけない物なのかなぁ~
色々な物が開発されますの~

投稿: シーニフ | 2006年1月18日 (水) 17:51

スポーニングの保護ってかなり効果があるようです。
某先進湖ではだいぶバスが増えたようです。

バスエイドはバスの傷口に塗布する消毒液です。
昔あったアカチンみたいなものかな?

投稿: Basslog | 2006年1月19日 (木) 10:14

あかちん!
そうなんだぁ~。
じゃー、スポーニング時期のバスの尾びれ等が傷ついている魚に塗布してあげるといいわけ?
で、あれば一般アングラーにも配布してあげるシステムがあればいいじゃないの?
例えば、ボート屋さんに配布しておいて、レンタルされたお客様には必ず持たせ、ボート店主より「傷ついているバスには塗布してくださ~い」と促したらもっとバスの個体数等も伸び、個体数が増えれば釣れ出す→釣り人増える→ボート屋も還元される!
と思うんだけどね。
ただ、一般アングラーからすると自分で買ってまでバスエイドを使うとは思わないと思うよ!
勝手な考え方だけど、日本バスクラブさんと製造元との仕掛け方次第で長い期間はかかるかもしれないけど必ずバスの個体数は伸びるんじゃないかなぁ~なんて思ってます!・・・・期待・期待・・・・!
ただ製造元はある程度のスタンスを見こさないと商売上つらいかもね。
なんてね!・・・、大分勝手な事を言ってますが、そこまで想定されていますよね!
PS・「当然」なんて言われたら・・・・・恥ずかしっ!・・・・

投稿: シーニフ | 2006年1月19日 (木) 21:34

まあ確かに一般アングラーにまで浸透させるには難しいでしょう。
色々と問題はあると思います。
今回の協会側の意図は何なのか?
実際に個体数の減少に危機感があっての行動ならもっと他にやり方はあるだろうし・・・

投稿: Basslog | 2006年1月20日 (金) 00:22

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