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2006年9月12日 (火)

‘明楽虫’

Basslog20060912d 「明楽」明るくしいと書いて「あきら」と読むこの字のごとく、明楽さんはいつも楽しそうだ。

彼はチャプター山中湖の会長をしており、大会中は桟橋でいつも釣りをしながら選手の帰着を待っている。

日曜日は途中棄権してしまったこともあり一緒に桟橋で釣りをした。

そこで登場したのが‘AKIRA虫’自作の虫チューンしたフローティングタイプのラバージグであった。

沈まないのでシルエットはラバージグでも、もはやジグではないかな?

「スゲェ!みんな躊躇なく喰ってくるよ!」とちょっと興奮気味に、いつも通り明るく楽しそうな明楽氏であった。

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