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洋物ルアーのフックも最近は大分良くなったが、未だに買ってくるとすぐ交換してしまっている。
スミスの化研トレブルに交換するのだが、このフックは非常に刺さりが良い。
ただ先が曲がったりすると再生は難しいので研ぐことはなく交換してしまう。
つまり研がずに使い捨てにしてしまっている。
もったいない気もするがライン同様にフックも消耗品なので、どんどん交換していく。
刺さり、耐久性、価格を高次元で叶えてくれるものが登場しない限り使い捨ては続きそうだ。
2006年10月 2日 (月) フック | 固定リンク Tweet
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