LOY2009シャッド部門は‘スレッジ’。
シャッドも最近は優秀なものがたくさんあり、選択に迷ってしまう。
このスレッジも昨日のミノー同様にサイズやリップ違いが幾つか存在する。
自分が一番気に入っているのはスレッジ6。
今ではスーパースレッジばかり使われていて、6なんて忘れ去られてしまっている感がある(!?)
このルアーは春先にトゥイッチしてポーズさせて使うのが一般的だけど、自分が使うのは夏が多い。
使い方はただ巻きとドラッギング。
ある状況下ではこれの独壇場だ。
相変わらずシーバスにも効くので、バス、シーバス共に夏は非常に楽しませてくれた。
コメント
スレッジはシーバスに効くよね。
でも、スレッジにしてもワンテンにしても海用が出ているにもかかわらず、淡水用が効くのは何でなんだろう?
ワンテンはリップの形が違うから動きが違うのは解るんだけど、スレッジはどう見ても同じなんだよね。内部構造の違いかな・・
投稿: 川崎鮫 | 2009年12月10日 (木) 09:26
フックの違いではないですか?
フックサイズの微妙な違いで釣果が大きく変わってしまうものって結構ありますよね。
後は塗装の厚さとかではないでしょうか?
投稿: T.Inaba | 2009年12月10日 (木) 17:07
お邪魔します♪
いよいよ今年のLOYが始まりましたね!!
INABA様のLOYをいつも翌年の参考にさせて頂いておりますから楽しみでぇす♪
幣ブログでも、今年もLOY相乗りさせてください♪
投稿: ぎゃあ | 2009年12月10日 (木) 23:41
参考にされていると分かると何だか緊張します。。。
ぎゃあさんのLOYも楽しみにしています!
投稿: T.Inaba | 2009年12月11日 (金) 07:59
フックの違いでは無いね。
だってオイラみんな海用に変えて使ってるけど、それでも釣れちゃうもん。
塗装の厚さは大いに関係有るかもね。後はノリオ田辺風にコンフィデンスを持って使っているかだね。きっと
投稿: 川崎鮫 | 2009年12月11日 (金) 17:37
コンフィデンスは大切ですね!
それの度合いによってキャスト回数も比例するので、単純に考えてもバイト数キャッチ数はキャスト回数に比例しますもんね!
答えはそれですね!
さすがは田辺さん、発言に厚さを感じます。
投稿: T.Inaba | 2009年12月12日 (土) 17:26