2nd.プラ
今日はJB山中湖第2戦のためのプラクティスに行ってきた。
相変わらず厳しい状況の山中湖とは聞いてはいたが、依然として厳しかった。
放流が入り、釣果数だけ聞くとさほど厳しい感じはしないがネイティブだけの釣果を見ると、全体の8割程の人がゼロといった結果となっている。
冬に山中湖に居るバスの数は1,000匹程度ではといった予測をしたが、実際にはそれ以下に思えてきてしまうほど厳しい。
何とかしないことにはいけないが、特に何も見えないままプラは終了。
どうすればいいのか…?
昨年も同時期の試合はプラの段階からかなり厳しく、最終的には放流狙いで行こうと戦略を立てていた。
昨年は結局9月に延期となり、結果的には優勝できたが、今回はそうはいかないだろう。
あと一週間じっくりと考えます。。。
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