« L.O.Y.2011 | トップページ | 頭の薄さ加減 »

2011年12月 4日 (日)

Jr.解剖

先日のチューンド・スーパースプークJr.とノーマルJr.の内部球のサイズがどのくらい違うのか気になり、壊れたJr.を分解してみた。

ペンチを挿して広げれば、パーティングラインからバックリと裂けると思ったが、塗装が分厚くて、なかなか真っ二つに裂けなかった。

Basslog20111204a 結局ペンチ2つで強引に裂いた。

中を観て判ったのだが、鱗模様は内面に入っていた。

もちろんボーンでは全く意味がないので、クリアと同じモールドを使用している証だね。

そして肝心の球は、どう観ても、同サイズのブラスボールにしか見えない。

チューンドの方は、外部から観るとコパーにも見えるが、銅と真鍮では銅の方が比重は重いので、違うだろう。

判ったところで何なんだ!?って感じなんだけどね(笑)

やっぱり実際に使ってみないと判らなそうだ。。。

|

« L.O.Y.2011 | トップページ | 頭の薄さ加減 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« L.O.Y.2011 | トップページ | 頭の薄さ加減 »