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2015年12月13日 (日)

ボーンボディ

Basslog20151213aノリーズのショットシリーズのマテリアルは、ボディがボーンでリップがクリアを採用しているものが多い。

比重の軽いボーンでメインボディを作り、ビジュアル面のためにかリップはクリアを使っている。

後からリップを装着しないといけないので、製造の工程は増えて大変そうだけど、こんな拘りって結構大切な気がする。

Basslog20151213bこの2マテリアルの元祖と言えばレーベルでしょう。

最近はレーベル製品をあまり使っていないけど、サスペンドRなんかは今も現役だ。

昨日のフックでもノリーズは触れたけど、ノリーズのルアーは目では見えない部分にも、結構拘りが入っている。

ショットオーバーシリーズは2,3,4,5と大好きなクランクでもある。

中でも最も存在感は薄いかもしれない、写真のオーバー4はかなり溺愛している。

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