« ‘Vibrashaft’ | トップページ | G.DOG-X »

2016年12月22日 (木)

極メバル

今年の冬に使ってみたいフックを見付けた。

冬のライトリグにはほぼマス針10号を使うことが多い。

特にマス針で問題はないのだが、むき出しで使うのでスナッグレス性能はよくはない。

若干でも内側へフックが眠っているフックの方が根掛かりは少ない。

それとハンガーフックのようなワイドなものが掛かりはよい。

という2つを兼ね備え、軽量で、管無しのフックがあった。

Basslog20161222a オーナー社の‘極メバル’で、フック自体のウエイトも0.06gとかなり軽量で、平打ち加工もしてある。

フックってちょっとした角度やシャンク、ポイントの長さによってかなりフッキング率は変わってしまうので、実際に使ってみないことには良し悪しは判らない。

パッと見の形状だけで判断すると、これは期待できそうな気がする。

|

« ‘Vibrashaft’ | トップページ | G.DOG-X »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« ‘Vibrashaft’ | トップページ | G.DOG-X »