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2020年1月31日 (金)

塗装剝がれ

ジャークベイトの季節となった。

ジャークベイトといえばラトリンログであるが、昔はASDRB1200をよく使っていた。

でも最近はサスペンドジャークベイトを使用する場合はエリート8やパーフェクト10ログを使用することが多く、ASDRBの出番はほぼなくなってしまった。

一応今でもタックルボックスには入っている。

Basslog20200131-2 ジャークしているとボディにはローリングマークと言われるフックサークルが刻まれる。

自分のASDRBクラウンのボディにもフックサークルができているところは、ログの特徴でもある鱗模様も削られている。

ジャークベイトはクランクベイトと違い、テール部のリアフックのローリングマークはほぼ付いていない。

Basslog20200131-1 逆にクランクベイトには付かないけど、ジャークベイトには付くのがアイ周わり。

これはスナップが当たって傷付き塗装が剥がれる。

ロッドワークでチャカチャカ動かすジャークベイトならではの傷跡だ。

 

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