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2021年9月16日 (木)

カウズバド

メインで使用しているバドがかなり傷んでしまったので、次のバドを作ってみた。

Basslog20210916b 完全な無塗装にしたのだが、目は入れようと思い、カウズ人気にあやかりバッテンの目にしてみた。

マッキーでチャッチャっと入れたのだが、目を入れるだけでルアーというのは生命感が宿る。

今まで色々と弄っては実際に釣ってみて改良に改良を加えてきたバド。

今回はその経験を全て注ぎ込んだ最善のバドを作ってみた。

バド最大の欠点であるフッキングの悪さは、年々試行錯誤を繰り返し、徐々に改善されてきている。

Basslog20210916a 現在フックは前後違うものを使っている。

今のところこの組み合わせがバスを釣るにも鯰釣るにもベスト。

あとはバド最大の特徴でもある音に対する拘りも追及したものとなっている。

リアのボディを削ったり、ブレードを装着するヒートンに硬質のアルミプレートを遊びがあるように入れている。

ブレード自体はオリジナルのブレードをフラットに加工した、最もオーソドックスなチューンを施した。

これで実際に使うバドとしては現在最高傑作となった。

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2021年9月15日 (水)

Custom Pro

ルーズのカスタムプロ2gen.と1gen.の違い。

ファーストジェネレーションはプロTiハイパーマグと同ボディであった。

これがセカンドジェネレーションからカスタムライトと同ボディとなった。

このボディが変わったのが大きな違い。

Basslog20210915-1 Basslog20210915-2 カスタムライトは現物を見たことなかったので、カスタムライトの4.9z.から推測して想像ではかなり小型のボディだと思っていた。

現物を見てみると、やはり小さく感じたが、実際にパーミングしてみると1gen.とさほど変わらない感じであった。

実際に色々と計測してみると、1mm程度の違いしかなく、それも小さくなっている個所もあれば大きくなっている個所もあった。

ほぼ変わらない感じであったが、ACBの4ピンから6ピンになったのはキャストフィーリングが大きく変わった。

2ピン違い何てそんなに変わらないと思っていたが、2ピン違いでこんなにも変わるとは驚いた。

ドラグパワーは今まで同様に圧倒的に強く、絶対にチョロっと出てしまうことはない。

ストレートフックを使用したテキサスリグで違和感を感じたタイミングでフルパワーでフッキングする釣りにはルーズのリールがベストだ。

全てが最高のフィーリングで、これ以上のベイトキャスティングリールは今までに使ったことがない。

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2021年9月14日 (火)

アルミ補強

Basslog20210914a アルミボートのトランサムを補強してみた。

以前は補強する前にボートがダメになっていたけど、最近はそんなに波がある時は飛ばすこともないので比較的長持ちしている。

アルミボートだと1日使ってもガソリンは10リットルあればほぼ足りる。

でも自分は使う時は20リットル以上使うこともある。

以前にも記したが、アルミボートシーニンフ12Kにマーキュリーシープロ10で大体燃費は5km/lだ。

20リッター使えば走行距離は100キロ。

それだけ走っていれば、やさしく乗っていてもトランサムも痛む。

補強ってどうすればよいのかもよく分からなかったので、ホームセンターで色々と使えそうなものを探して補強してみた。

メインの補強材は床下用の金具を使った。

トランサムは歪むので、調整ができる床下用の金物がちょうど合っていそうだ。

ボートって想像以上に色々な力が加わるので、これで大丈夫かどうかはしばらく使ってみないと判らない。

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2021年9月13日 (月)

モールドパック

テキサスリグやスインギングヘッドで非常に使用頻度の高いストライキングのレイジバグ。

元々好きなバタ足タイプだが、その中でもZクローとレイジバグは非常に使用頻度が高い。

レイジバグはノーマルサイズが使用頻度は高かったのだが、スイングヘッドではクイックに動くベビーを使うことも多い。

レイジバグはモールドパックにきれいに並べてパッケージに入っている。

なので使う際に曲がっていたり癖が付いていたりという事はなくストレスなく使える。

しかし、ベイビーはパッケージにバサッとバラバラに入れられていたので、癖が付いているものも幾つか混在していた。

なぜノーマルはモールドパックなのにベイビーは違うのか…

Basslog20210913a まぁ仕方ないと思っていたけど、最近になってベビーもモールドパックになった。

これでこれからはストレスなく使える。

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2021年9月12日 (日)

マジックミニ

デコイのマジックミニが発売された時、これは素晴らしいジグヘッドだと思った。

それからかなりの年月が経っているが、未だにこれは現行発売されており、これの波及系が色々と追加でラインナップされている。

最近は脱鉛化が進んでいることで、ジグヘッドの形状は単純な形状ばかりで、あまり新たなものが登場していない。

鉛の時は色々な物が各社から発売されていたけど、最近はかなりトーンダウンしている。

マジックミニも発売されてからかれこれ20年以上経つので、そろそろこれを超えるジグヘッドが登場しても良さそう気がする。

Basslog20210912a 鉛だからなのか、このマジックミニシリーズは色々と発売されており、ダートヘッドもあった。

更にこのダートヘッドはアイが大きい。

このくらいのジグヘッドを使うとなると、ラインは3lb.以下となるので、かなり細い。

細いラインを小さなアイに通すのは大変。。。

大きいアイは非常に助かる。

探してみたらマジックミニにもアイが大きいタイプがラインナップされていた。

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2021年9月11日 (土)

Merthiolate

ズームのカラーラインナップにある‘メルチオレート’。

知ってはいたけど、特に必要性は感じなく今まではスルーしていた。

そんなメルチオーレであったが、とある状況下で、ふとこのカラーを思い出した。

もしかしたらこんな状況下で活躍してくれるのでは?

Basslog20210911a このカラー同様にレアな状況下ではあるが、そんなときのために用意してみた。

想像していたよりも明るい膨張色で、フローセントオレンジに近いカラーだ。

このようなカラーはハマればルアーだからこその圧倒的な力を発揮していくれるはず。

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2021年9月10日 (金)

高圧洗浄

先日のJB桧原湖戦の待ち時間は高圧洗浄機でボートを洗った。

トレーラーやボートカバーに生えてしまったコケはこすらないと落ちなない。

ただ、トレーラーを洗うとなるとボートを降ろしてからでないと洗えない。

Basslog20210910-1 Basslog20210910-2 そんな時でも高圧洗浄機があればサッとコケなんかは落とせてしまう。

細かいところに入り込んだ汚れも簡単に落とせるので、非常に重宝するものなのだが、これを使うには電源と水道、そしてある程度広いスペースが必要だ。

そのような条件を満たしているところって意外とない。

早稲沢浜キャンプ場だとそれが可能であるが、そのためだけに行くにはちょっと遠いし、釣りに行った序にできる程のことでもない。

ちょうど待ち時間にやるには合っている作業である。

高圧洗浄は物凄く勢いがあるので、配線なんかには気を付けないと断線したり、塗装も劣化していると剥がれてしまうので注意が必要。

船底のこれで落ちない黄ばみ汚れなんかは、専用のクリーナーを使うしかない。

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2021年9月 9日 (木)

打率低下

今年の8月は釣果数は増えたが、50アップのバスは1本と、非常によくなかった。

直接間接的にも雨が原因だったのかな…

お盆後は忙しくて、先週だけでも桧原湖の後に次の日は水戸、鎌倉、芦屋、宇都宮、都内はほぼ毎日と忙しなく動いてばかりで、週末はまた桧原湖。

とはいっても釣りはしていないので釣果は伸びないまま。

最終的に8月に釣ったバスの数は50本強といったところ。

普通の人からしたら多いと思うけど、自分としては非常に少ない夏であった。

Basslog20210909a今年の夏は雨の恩恵も受けたりもしたけど、雨の影響による悪条件もあったり、前半の猛暑と、色々あった。

サマーパターンにビシッとハマった釣りはあまりできなかったのはちょっと心残りかな。。。

これからまた秋になれば秋の釣りが面白いので、気持ちは既にそっちへ行ってしまっている。

その次の冬も考えるだけで今から待ち遠しいし、次の春も考えるだけでワクワクする。

これからの季節のために徐々に準備も進めており、そのために準備をする時間も楽しい。

また新たな武器も色々とあるのだが、あり過ぎて全て試す時間がなく使わないまま没になる物も多い。

今年は雨が多くて河川に出られない日が多いまま秋になってしまう。

夏の川バスも面白いんだけど、今年はほぼ味わえなかった。

秋の川は夏以上に面白いこともあるので今年は秋に期待しよう。

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2021年9月 8日 (水)

カバー

カバーというのはバスを釣るには重要なものである。

でもカバーさえあればどこでも釣れる訳ではなく、カバーに絡む周辺のストラクチャーにより水の流れが決まるので、必然とそこのへのバスの供給量は決まってくる。

Basslog20210908a そんなカバーの1つで、湖などでたまに見掛ける沈船。

昔は沈船さえあればほぼ確実に釣れるといったイメージがあった。

そんなこともあり沈船見付けたらバスも見付けたみたいなイメージが頭の中には定着していた。

そんな思いもあるので沈船を見付けると撃ってしまう。

しかし、最近沈船で釣った記憶がない…と、今更ながら気付いた。

最近は周辺ストラクチャーの条件も満たしているような場所であっても釣れない。

そろそろ沈船もただ1つのカバーに過ぎないと思いたいところだが、沈船だけは未だに撃ちたくなる。

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2021年9月 7日 (火)

Straight Hook

Basslog20210907a オーナー製のストレートフックB-31を久し振りに見付けたので買っておいた。

フックポイントがオーナーカットなので、潰れたら没になってしまうオーナーカット。

でもよくよく考えたら、フックは使い捨てにするんで、そんなに長い期間耐久性は必要としないので、オーナーカットでもいいかな…と思った。

テキサスリグを使う時のフックは、ほぼストレートフックを使っている。

色々な事を加味すると、テキサスリグは絶対にストレートフックが合っている。

掛かりが悪いという人が多いけど、それはオフセットと同様に扱っているからで、ちゃんと使い方が分かれば手放せないはず。

対根掛かりを考えても、オフセットとは比較にならないぐらい引っ掛からない。

これだけでもかなりのメリットがある。

今のところストレートフックはがまかつの310が一番気に入っており、使用頻度も圧倒的に多い。

これ以外にも選択肢があると良いのだが、ストレートフック自体あまりラインナップされてない。

テキサスリグになると、かなりややこしいカバーへ入れたりもするので、タックルもしっかりしていないといけない。

そうなるとフックはがまかつやオーナー、マスタッドといったしっかりとしたメーカー製でないと、折れたり曲がったりしてしまう。

これらのメーカーの製品なら躊躇なくフルパワーでフッキングできるので、ストレートフックの選択肢は更に少なくなる。

そんなこともありオーナーを久し振りに取り入れてみた。

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2021年9月 6日 (月)

JBⅡ、JB桧原湖Series

土日は2週連続で開催されたJB桧原湖Series、JBⅡ桧原湖Series。

1週間の間に気温はかなり下がったが、湖の状況としては特に先週と変わらず、同様のパターンでの釣りを展開すれば釣れるといった感じであったようだ。

バスの釣れる数は先週よりも多くなっており、試合中でも30本程キャッチしている選手もいた。

ただ、サイズは小型も多くなり、それに惑わされてしまった選手も多く、ウエイトは伸び悩んだ感があった。

Basslog20210906a 昨日開催されたJB桧原湖Series第3戦‘イマカツ’カップは、深谷哲也が優勝。(→結果)

表彰台には常連の深谷なのだが、意外だったのは優勝は今回が初めてであったこと。

ここのところちょっと不調気味であったが、久し振りの表彰台が優勝ということで、レベルアップしたのかな?

2位の木戸郁也も昨年のJBⅡ2連勝がインパクトあったからか、今回がJB桧原湖Seriesでは初の表彰台ということで驚いた。

3位の澳原潤も頻繁に勝っている印象があったが、JB桧原湖シリーズの表彰台は2年振りで、その前はTOP50昇格を決めた2011年度第2戦ベイトブレスカップの優勝ということで10年前のことで、JBⅡ桧原湖Seriesでは表彰台常連の澳原だが意外とJB桧原湖では少な目なのには驚いた。

4位の加藤敏久も優勝経験もありちょくちょく表彰台に立っている印象があったが、7年振りの表彰台というのは意外であった。

5位の大高英之はここ3年頻繁に表彰台に乗っており、今年は2戦連続での表彰台で、年間順位も現在トップに立った。

人の記憶なんて曖昧で適当なこと多いので、しっかりとデータで比較すると面白いものが見えてきたりする。

なので成績が15位までではなく全体が表示されるようになってよかったと思う。

Basslog20210906b JBⅡ桧原湖Series第2戦‘エンジン’カップはベテラン鬼形毅が制した。(→結果

年間成績は2戦連続で表彰台に上がっている澳原潤がトップとなっており、3度目の年間優勝に王手をかけた。

それと今までのJBⅡ、JB桧原湖Seriesの写真をアップしました。

2021JBⅡ桧原湖1st.Multibook cup

2021JBⅡ桧原湖2nd.engine cup

2021JB桧原湖1st.Jackall cup

2021JB桧原湖3rd.IMAKATSU cup

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2021年9月 5日 (日)

FR7

Basslog20210905a 最近使ってないなぁ…と、家のコレクションとなっているラパラのファットラップを眺めていた。

これとは別に、実際に使うファットラップがある。

FR5は最近までたまに使っていたけど、FR7は使わなくなって結構時間が経った。

釣れない訳ではなく、これを必要とする場面が他のクランクベイトで補えてしまうようになり、これでなくてはいけないという場面がなくなったので外してしまった。

バルサ製なので、プラスチック製のものとは違う効果を発揮していることもある。

思い起こせば、あのバスはバルサだからこそバイトしてきたのかなぁ…なんて思えるものもある。

低水温期のバルサの強さを観ていれば、バルサの必要性は感じる。

でも最近はプラスチック製でも優秀なものも多々出てきた。

それは仕方ないことだが、コレクションとしてもこのルアーはいい味を出してくれるので、ファットラップなんかは全カラーを集めてもいいかも。

とりあえず今はメタリックのパーチ、青金といった比較的レアなカラーと、ドラえもんっぽい青銀を飾ってある。

ファットラップを再び使う日は訪れるかな?

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2021年9月 3日 (金)

ゴルディト追加

夏前に入手した13フィッシングのゴルディト。

Basslog20210903a まだ使ってもいないのになんとなく追加した。

クロー系のカラーが気になったのと、きっと春にクロー系カラーは欠品するのは必至なので。

でもこのゴルディトは評判から判断すると、他のウイグルワート系のクランクよりもかなりよい。

この系統のクランクベイトは、ウイグルワートとは別物も多々ある。

でもそんな別物の場合、スナッグレス性能には長けているものが多い。

ウイグルワートって、あのボディの長さにあの長さのリップなので、一見するとスナッグレス性能は物凄く長けていると想像してしまう。

しかし、ウイグルワートってメチャクチャ引っ掛かりやすい。

カバーなんかに対しても強そうだが、カバーでなんか全く使えない。

つまり、ウイグルワートっぽくなくても、逆にカバークランクとして使えたりする。

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2021年9月 2日 (木)

船舶免許更新

小型船舶の免許は16歳の時に湖川小馬力4級を取得したのが始まり。

それから19歳で4級を取得し、それから今回で6回目の更新となる。

先月、なんとなく更新はいつだったか気になり免許を確認してみた。

すると今年の9月末までだった。

Basslog20210904a ということですぐに更新しないといけないと思い、講習を申し込み受講した。

講習と身体検査は全国各地色々な会場で幾つかの機関で開催している。

機関によって受講料や身体検査の費用が違うので、細かい人は良く調べてから申し込むと良い。

講習を受講したら受講修了証明書と身体検査証明書をもらい、近くの運輸局で免許を発行してもらう。

自分は受講したその足で東京運輸支局へ向かい免許を発行してもらった。

自分で運輸局へ行けばトータルで6,000円ぐらい。

運輸局へ行って免許発行するのを海事代理士へ依頼するセットになっている講習機関も多い。

依頼する場合は委任状と手数料が必要になり、トータルで1万円ぐらいで、手元に免許が届くのが1週間ぐらい先になる。

バスやる人は1週間も免許がなくては困る人が多いと思うので、自分で申請だね。

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Divine Swim Jig

Basslog20210902a 6thセンスのディバインスイムジグをようやく入手できた。

なかなかの人気商品で入手が困難であったが、最近は少し落ち着いたようだ。

ヘッドがリアルに成型されており、JDMを意識している感がある。

実物を観ていると、ただリアルにしただけでなく、大まかな形状から細部に至るまでよくできている。

ブラシガードの硬さもスイムジグ用に調整してあるようで、長さは使い手の好みで調整しても、本数はこのまま調整しなくても使えそうだ。

トレーラーキーパーはスクリューロックを採用しているので、しっかりとホールドしてくれるだろう。

スカートはカラーの配合も細かい設定が施されているようで、ヘッドとの調和も非常に良い。

質感もよく、本数も適度な本数でまとめられている。

フックは#5/0のラウンドベンドでカラーはブラックニッケル。

独特の張りで人気のある同社ディバインスイムベイトと組み合わせで使ってみたい。

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2021年9月 1日 (水)

全表示

色々な事情がありJB戦の結果は昨年から15位までしか表示されなくなってしまった。

これに対して運営側へ激怒してくる人もいたけど、我々にはどうすることもできずにいた。

Basslog20210901a でも遂に本日より釣ってきた人は全て表示されるようになった。

表示されていないゼロだった選手は、該当のシリーズ最下にある年間ポイントランキングを見れば参加点の5ポイントは入っているので、それで参加していたかどうかは判る。

この全表示に関しては泉和摩さんの働きかけでこのように改善された。

全ての結果が見えないと、選手自身も自分の順位が分からないし、出場していない人も色々な情報を結果から推測するのも難しくなってしまう。

応援している選手の結果を楽しみにしている人達は、その試合にその選手が出ていたのかどうかも確認できない。

とにかく不便であったのは間違えない。

なので、昨年は山木一人さんに協力してもらい試合結果のPDF版をSNSで毎試合拡散してもらっていた。

我々関係者であっても結果を探しにくい等、まだまだ改善する余地はあるので、その辺は徐々にちょっとずつ…

とりあえずこれで悩みの種が1つ消えた。

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