6/0と赤針
ちょっと前に買っておいた#6/0のフックと赤針を使って鉛を流してみた。
フックが太くてモールドが完全に閉じない。。。
特に1/2oz.のヘッドは既存のままで何も弄っていないので結構隙間ができてしまった。
それにトレーラーキーパーも入れるので、モールドは更に開いたままであったが鉛を流し込んだ。
バリをカットして鉄やすりでヘッドを成型して、少しコーティングして表面を滑らかにした。
スピナーベイトやバズはデカいフックが好きなので、フックサイズはいい感じ。
赤針はゴールドのゴールドに赤を乗せているので、赤が剥がれるとゴールドになってしまう。
ヘッドを成型している最中にやすりがぶつかったりして既に少しゴールドが顔を出してしまっている箇所がある。
この時点でこんなことになるのだから使っていたらすぐに完全ゴールドになってしまいそうな気がする。
赤効果があるとかないとかというよりは興味本位で赤針仕様を作ってみた。
赤針を誰かに頼まれたら剥がれとか気になるので断ろうと思った。
ワイヤーベイトのフックはシルバーが合っていると思う。
| 固定リンク

コメント