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2026年1月 7日 (水)

Flux Gill Creature Bait

Basslog20260107a バークレイのマックスセントシリーズの新作‘フラックスギル’。

これはギル型ワームということでちょっと気になっていた。

特に昨年はブルフラットをはじめギル型ワームが良かったので、このちょっと風変わりなギル型ワームも気になっていた。

このワームの特徴でもあるハニカム状に空いた穴は、初めて観た時はちょっと気持ち等悪い感じがした。

このハニカム状の穴がマックスセント特有の匂いを効率よく拡散するとのこと。

この穴はリグるのに色々と重宝しそうだ。

元々このワームはFFSで大きく観えるようにということで作られたそうだ。

どんなリグで使用するのが良いのだろうか…

色々なリグに合いそうではあるが、この形状を最大限に活かすならネコリグかな…

最近ブルフラットのネコリグにハマっていることもあり、ネコリグでの使用心地はどんな感じなのかが気になる。

想像している感じではブルフラットよりもボディが曲がりそうなので、ブルフラットよりも色々とマイルドな感じになっているのではないかと思う。

ただこのワーム、価格が素晴らしく、1本単価は現在のレートだと400円を超えてしまう。

だからなのか、まだ持っている人すら見たことも聞いたこともない。

このフラックスギルは2サイズあり両方共JB/NBCのFECO認定にもなっているけど、あまり興味を持つ人はいないのかな…

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