ヴィヴィダスチューン
買ったまま放置してあったヴィヴィダスを使おうと思いチューンしてみた。
実際に手に取ってみると、触ったことのないような不思議な手触りであった。
このマテリアルは何でできているのだろうか?
既存のもので一番近いのは昔あったフローティングワームのような感じである。
とりあえず水に入れてみると、結構な浮力で水面に浮いた。
でも物凄い浮力が強い訳ではないので数グラム程度のシンカーで沈みそうであった。
とりあえずフックを固定する強力マグネットをベリーに入れてみた。
これでは全く沈まないのので1/16oz.のネイルシンカーをベリーに入れてみた。
少し前方が沈むようになったけど、まだ浮いたままであった。
次は1/32oz.のシンカーをテール寄りのところへ入れていた。
これでもまだ浮いたけど、かなりスローフローティングとなった。
もう少しということで、ベリー後方にもう1発1/32oz.を入れてみた。
これでちょうど超スローシンキングとなった。
序にZマンのラトルスネイカーでテールにグラスラトルを入れてみた。
ちょうどラトルスネイカーが目に付いたので何気なく入れてみたけど、これはなかなかいい感じになった。
ラトルのサイズもちょうどテールの幅と同じで、ピッタリと収まった。
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