レイジースイマーチューン
レイジースイマーもテール部分にぴったりと収まった。
アメリカの文献にはワーム類はラトルがあった方が釣れるという内容のものがある。
それをあまり感じたことはないけど、音はあった方がいい時もあれば、ない時の方がいい時もある。
ワームにラトルはなかなか入れることはない。
これはワームのシルエットが変わってしまうからという部分が大きいと思う。
このくらいのサイズならきれいに収まってしまうので、シルエットが変わることもない。
それ以外にはチューンするところがないので、何かできないかなぁ…と、観ていた。
そしてこのカラーはちょっとだけ目立たせたいと思った。
地味なこの感じも好きなので、この感じを残しつつなにか変えられないかなぁ…
距離があるとちょっと観にくいので、インジケーターを付けるかな…と思った。
でも、それよりもセクシーラインを入れたらどうだろうか?って思った。
ダイマーカーでセクシーラインを入れてみることにした。
側線に沿ってダイマーカーで塗ってみた。
ちょうどいい感じになった。
インジケーターもあった方が良さそうだだけど、とりあえずこれはこれで使ってみようと思う。
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