2018年1月15日 (月)

アマガエル

Basslog20180115a 昨日はバドチャンキーの聖地へ行ってきた(笑)

相変わらず大好評のようで、取り付けるボディがなくて困っている状態だそうだ。

そして更に凄い通称‘アマガエル’と呼ばれているバージョンを追加発売したそうだ。

これがまた凄いようで、昨秋は厳しい霞ヶ浦水系でも強烈に釣れたそうだ。

チャンキーレッグにニューカラーのピンクとホワイトも追加発売し、更に脚単体でも販売開始。

その他にも今後の新たな企画があるそうなので注目した方がいいね。

相変わらずバスフィッシングはバスフィッシングでも、ここにはいつも全く違う風が吹いている(笑)

 

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2018年1月12日 (金)

バド

Basslog20180112aBasslog20180112b 昨日のウイグルワート以上にストックがあるのがバド。

現役で使っているものも、微妙に違うタイプ別に5種類ぐらいあり、更にそれらをロストした時に補える予備軍。

更にまだ何も弄っていないストック達。

更に最近はほぼ使わないクリアボディ達。

更にコレクション用の未開封品達。

合わせたら何匹いるのだろう…?

そしてまだまだ目新しいものは買い足している。

バドは弄る面白さもあるし、使う楽しさもあるし、集める喜びもある素晴らしいルアーだね。

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2017年12月 4日 (月)

Big BUD

今年ももう12月ということで、いつものL.O.Y.をスタート。

Basslog20171204a 初回はウエイクベイトで、今年も色々とドキドキ感や衝撃的な思いを何度もさせてくれた‘ビッグバド’に決定。

バドは毎年河川での鯰釣りから始まり、バスは真夏から秋にかけてが最も活躍してくれる。

今年もやはりバドでないと出なかっただろうという場面に何度も出くわした。

アメドリ仕様にしてから出数は増えた気がするけど、相変わらず針掛かりの率は変わらない。

今年は結局殆ど使えなかった話題沸騰のバドチャンキーレッグも来年は取り入れたい。

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2017年10月26日 (木)

フックハンガー

チャンキーバドは強めにアクションを加えることが多いのと、ダイブ後に浮上させる際、イレギュラーに浮上するのでフックにラインが絡みやすい。

フロンとフックはバド同様に大きいものがフッキングもよいから替えているので、絡みやすさはノーマルバド以上だ。

Basslog20171026a ということで、バド同様にこれもフロントのフックはフックハンガーで装着した。

これでかなり絡みは軽減された。

これならフロントを3サイズ、リアを1サイズ大きくしても、フック同士の絡みもなくフッキングもよくなる。

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2017年4月20日 (木)

BIG BUD

Basslog20170420b ここ最近鯰で絶好調なバド。

キャストするのは殆どバドなので、必然的に好調となるのかもしれないけど、バドの音に慣れてしまうと、音がバドより小さいルアーは釣れない気がしてしまう(笑)

バド収集癖もあるのか、なんとなく集まってきた。

今までに発売されたカラーの数は幾つあるのだろうか?

把握している人がいたら凄い。

Basslog20170420a そんなバドに、スミス30周年の時に発売された記念バドがある。

持っていなかったカラーを最近見付けて、今更ながらコレクション用に買い足した。

バド柄だけでもかなりの数があるので、本気で収集したら物凄い事になりそうだ。

そこまでする気はないけど、使用するための物も含めると、かなり増えてきた(笑)

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2016年12月14日 (水)

BUD

ウエイクベイトに関しては、今年は色々使ってみて、幾つか良いものがあり新たに取り入れた。

Basslog20161214a でも釣った数から判断すると、今年は‘バド’だね。

特に完璧にいじったバドに皮貼りにしたアメドリ仕様が活躍してくれた。

蛇皮へのバスの反応というのは強烈で、ノーマルバド以上に本気喰いしてくることが多い。

今年もまた冬の間に新たなバドをいじるでしょう…

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2016年12月11日 (日)

Bulging

今年はボルジングできるルアーが増えたこともあり多用した。

水面直下というのはほんのちょっとの潜り加減で、バスの反応が大きく変わってくる。

そこが面白いところでもある。

Basslog20161211a 同じルアーでも、フックの大きさが違ったりラインが違ったり、ロッドが違ったりするだけでも釣果が変わってしまう。

ウエイクベイトを結構いろいろと試したり、いじったりした結果、以前にも出した5種類のものが今のところベスト。

ある程度ボディは大きめのものが、色々な意味を含めてよい気がする。

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2016年11月10日 (木)

ワンマイナス

マンズのワンマイナスってちょっと前まで使ったことがなかった。

見た目もイマイチ感が強く、リップも丸みを帯びたラウンド側が前に来ており。逆さでは?と思っていた。。。

Basslog20161110a使い始めたのは、周りの人でこれを使っている人が多いので、使ってみたのがきっかけ。

動きを観てもいまいちピンとくるものもなく…といった感じであったが、これはなぜかよく釣れるので、最近は必ずボックスへ入れている。

Basslog20161110b特にこの大きなタイプがよい。

今になって思うのだが、リップの逆さも意図的だったんだね。

今年のマイブームだったボルジングを行うにはこれはいい感じであった。

このクラスの大型ウエイクベイトのロッドはTVC-71MH/HGが合っている。

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2016年10月 9日 (日)

Bulging

水面でルアーを引くときの層って微妙に違うだけで、喰い方がかなり変わってくる時がよくある。

同じボルジングを行うにしても使うルアーによって釣果はかなり変わる。

これで使うルアーは最近は5種類のウエイクベイトに固定されている。

Basslog20161009a この5種類で色々な状況を対応できるけど、まだ何かもっと凄いものがこの水面付近のルアーではできそうな気がする。

どんなものかは想像もつかないけど、まだまだこの領域には余地を感じる。

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2016年5月10日 (火)

アメバド

Basslog20160510a_3マグナム長尾に頼んでおいたアメドリ仕様のバドが完成し届いた。

カラーも白い蛇皮がマッチしているし、メチャクチャいい感じに仕上がってきた。

チューン内容は…

1.バドのボディを極限まで薄く削り、アメドリの象徴である蛇皮を貼り付け。

2.テール部分は硬いアルミ板を装着。

3.ブレードはフラットにプレス。

4.フロントフックはツーピースリグにして、KVDエリートトレブル2Xショート1/0レッドを装着。

Basslog20160510b今まで色々と弄った結果を踏まえ、最高のバドにしようと思い、かなりの時間を掛けてチューンしてきた。

更に蛇皮を貼ってからの影響も考慮して弄り、最後に長尾に蛇皮を貼ってもらい完成した。

このアメバドの凄さはまたその内…

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