2021年3月 1日 (月)

LIVE合戦

アクティブターゲットが発売開始され、ライブ仕様が各社出揃う。

そして導入しようと思っているメガライブイメージングももうすぐ発売となるというのに、まだライブスコープも取り付けていない。

Basslog20210301a 簡易的なライトライブスコープは既に使用しているが、ライブスコープはまだ使うどころか…という状態だ。

とりあえずブラックボックスと本体用の電源は確保するところまでは出来ている。

今月中には取り付け完了したい。

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2021年1月 7日 (木)

配線

今年の正月は釣行は自粛し、ボートの配線をいじっていた。

既に何が何だか分からないぐらいの量の配線になっている。

Basslog20210107a そこへ新たに配線を足さないといけないので、まずは1本1本線を辿って何の配線なのか探っていった。

そんな線を把握するだけでも結構な時間が掛かってしまった。

次回また解らなくなってしまうので、線に名札でも付けておけばよいのに、時間が足らずそのまま放置してしまった。

ネジ1つ替えるにしても、MやWといった国による仕様違いでピッチが変わってくる。

隙間隙間を細かく使っているので、長さもミリ単位で合っていないと干渉してしまったり…

その度にホームセンターへ買いに行ったりで、結局大した進捗はないまま夕暮れとなり、急いで片付けしてきた。

ということで、まだまだセッティングには時間が掛かりそうだ。

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2020年12月23日 (水)

Switch ON

新しいアルトレックスのリモコンのスイッチを入れようと思い、ボタンを押しても電源が入らなかった。

電池切れか、電池が入っていないのか…と思ったら、何と今回のリモコンはUSBでチャージできるようだ。

Basslog20201223a 早速チャージして電源を入れてみた。

すると、今度のリモコンはカラーのタッチパネル式となっていた。

かなり進化したような気もするけど、アルトレックスはスマホでも操作できるのでどうってことない事かな。。。

家で電源入れたので、本体が見付からないとの表示…

結局まだエレキ自体使えないまま。。。

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2020年11月30日 (月)

KIPAWA

Basslog20201130a_20201126072801 ミンコタのエレキにはキパワのプロップを搭載した方が良いと、使っている人はみんな言う。

ということで自分もアルトレックスのペラを換えることにした。

正式にはキパワハイパフォーマンストローリングモータープロペラーズと言うそうだ。

4,000円くらいで買えて、純正の替えペラよりも安いので導入する人も多いようだ。

純正の2枚ペラから3枚ペラになることで、水の噛みはよくなるのだろう。

それにより、かなりボートへの力の伝導がかなり変わるようで、クイックに動くようになるそうだ。

まだ使っていないので、使ってみないことには何がよいのか、純正と何が違うのかよく判らない。

とりあえずは装着しないとだね。

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2020年11月22日 (日)

MEGA Live Imaging

Basslog20201122a 遂にハミンバードからライブ映像を映し出す‘MEGA Live Imaging’が登場するようだ。

先週SNS上ではこの話題がかなり飛び回っていた。

メガサイド、メガダウン、メガ360にメガライブイメージングが加わる。

まだ現物がどのようなものか解らないが、名前にメガと付けてきたので期待できそうだ。

Helixのジェネレーション3も対応しているようなので、とりあえず発売と同時に入手しようと思っている。

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2020年11月21日 (土)

配置換え

レンタルボートに装着する時はエレキを上げることはないので、魚探にエレキが当たることはない。

でもアルミボートの場合、移動時にエレキを上げるので魚探に当たってしまう。

Basslog20201121a ということで配置を換えようとしているのだが、配置が決まらない。

色々と細かい事を考えると、現場でないと分かりづらい。

バスボートの魚探の配置も考えないと…

色々と考えないといけないことが山積み。

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2020年11月16日 (月)

日本語表示

最近よく聞かれるガーミンの表示言語。

ガーミンの魚探をアメリカから購入した場合に、表示を日本語表示に変えられますか?

Basslog20201116a これは以前にも記したように、ガーミンの魚探はワールドワイドと言って、全世界共通となっているので、どこの国で買っても全て同じ機種は全く同じもの。

初めて電源を入れると、言語選択の画面が出るので、日本語を選択すれば日本語表示になるので大丈夫です。

あと、エコマップウルトラで、106、126といった日本にはない機種がアメリカには存在する。

これと102、122の違いは、アメリカのマップが入っているか入っていないかの違い。

つまり、日本で使うなら102、122で大丈夫という事。

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2020年11月 1日 (日)

魚探セッティング

新たな魚探を追加したので、レンタル用エレキのマウントの魚探の配置を変えてみた。

Basslog20201101a 当初は3台付けようと思ったが、既に水深計にしかなっていなかったホンデックスの5700は外して、ハミンとガーミンの2台にした。

ホンデックスは高校生の時から使っていたので、かれこれ30年以上使ってきた。

特に5700からは色々な事を学んだ。

そんな長年の付き合いもあり、外したくないような気もしたが、冷静に考えてみると、もはや役目はないので外すことにした。

ハミンやロランスと比較するとかなり遅れを取っているホンデックスなので、これらのメーカーを一気にひっくり返すような名機を発売するまではお休みだね。。。

魚探はホンデックスから3大メーカーに移行したいと考えている人は多いようで、どこのメーカーが良いのか聞かれることが多い。

3社それぞれに利点はある。

トータルで観たらハミンバードと自分は答えるかな…

使っている人の満足度から判断するとロランスなのかな…

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2020年10月31日 (土)

ライブスコープ

ワームはヤマモト、ズーム、バークレイの3大メーカー市場のシェアを、かなりの率で占めている。

同じく魚探もハミンバード、ロランス、ガーミンの3社が市場のシェアをほぼ占めている。

各社色々と長所があるのだが、全て兼ね備えているメーカーがないので、うまく1つのメーカに偏らなくなっている感じだ。

色々な人を見ていると、自分が重視する機能が優位なメーカーを選択する場合が多いようだ。

ハミンバードの360とガーミンのライブスコープの2つは人気があり、ここは人によって意見が分かれるところだ。

360で十分と思い360を導入したのだが、360には少し弱点もある。

ライブスコープはバスやルアーの軌跡が観えるところが重要視されているが、それが優位となる期間というのは意外と短い。

でも中層だけに的を絞ると、ライブスコープは圧倒的な力を発揮する。

ちょうど360の弱点をライブスコープは補えるので、両方使うのがベストという答えに辿り着いたので導入してみた。

Basslog20201030 バスボート用に通常のライブスコープ、アルミとレンタルボート用にはライトライブスコープにしてみた。

ライトライブスコープはブラックボックスと言われている中継器を本体との間に入れなくてもよいので、エレキに振動子をセットして本体と接続するだけでよい。

ライブスコープを使いたい人は多いようだが、ライブスコープ導入でネックとなっているのが、ライブスコープ導入のための費用だ。

日本だとエコマップウルトラとライブスコープを買うと60万円を超えてしまうので、アルミボートフルリグと同等の金額だ。

なぜかガーミンはアメリカでの価格の2倍近い金額設定で日本は販売されている。

ということで、ガーミンはアメリカから買った方が断然安い。

ガーミンはワールドワイドという事で、全世界同じ仕様なので、本体の初期設定で日本語を選択すれば日本語表示になる。

ライトライブスコープはエコマップウルトラでないと使用できないが、ライブスコープならGPSマップでも使えるので、機種によっては30万円せずにライブスコープを導入することができる。

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2020年10月19日 (月)

最速エレキ

エレキのみで走行した際に最速のものというのはどれなのか?

エレキで速く走りたいと思うことがあまりないので、このようなことを考えたことはなかった。

Basslog20201019a 色々と調べてみると、ミンコタにはこんなエレキがあることを知った。

48Vで2hpトランサム用ということで、アルミボートのリアに付けたら強烈なスピードが出そうだ。

必要性は今のところ感じないけど、これを観ていて思ったのは、エンジンも電気になる時代が来るのだろうと…

ヨドバシやヤマダで船外機販売する時代になるのかな?

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