2020年11月22日 (日)

MEGA Live Imaging

Basslog20201122a 遂にハミンバードからライブ映像を映し出す‘MEGA Live Imaging’が登場するようだ。

先週SNS上ではこの話題がかなり飛び回っていた。

メガサイド、メガダウン、メガ360にメガライブイメージングが加わる。

まだ現物がどのようなものか解らないが、名前にメガと付けてきたので期待できそうだ。

Helixのジェネレーション3も対応しているようなので、とりあえず発売と同時に入手しようと思っている。

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2020年11月21日 (土)

配置換え

レンタルボートに装着する時はエレキを上げることはないので、魚探にエレキが当たることはない。

でもアルミボートの場合、移動時にエレキを上げるので魚探に当たってしまう。

Basslog20201121a ということで配置を換えようとしているのだが、配置が決まらない。

色々と細かい事を考えると、現場でないと分かりづらい。

バスボートの魚探の配置も考えないと…

色々と考えないといけないことが山積み。

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2020年11月16日 (月)

日本語表示

最近よく聞かれるガーミンの表示言語。

ガーミンの魚探をアメリカから購入した場合に、表示を日本語表示に変えられますか?

Basslog20201116a これは以前にも記したように、ガーミンの魚探はワールドワイドと言って、全世界共通となっているので、どこの国で買っても全て同じ機種は全く同じもの。

初めて電源を入れると、言語選択の画面が出るので、日本語を選択すれば日本語表示になるので大丈夫です。

あと、エコマップウルトラで、106、126といった日本にはない機種がアメリカには存在する。

これと102、122の違いは、アメリカのマップが入っているか入っていないかの違い。

つまり、日本で使うなら102、122で大丈夫という事。

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2020年11月 1日 (日)

魚探セッティング

新たな魚探を追加したので、レンタル用エレキのマウントの魚探の配置を変えてみた。

Basslog20201101a 当初は3台付けようと思ったが、既に水深計にしかなっていなかったホンデックスの5700は外して、ハミンとガーミンの2台にした。

ホンデックスは高校生の時から使っていたので、かれこれ30年以上使ってきた。

特に5700からは色々な事を学んだ。

そんな長年の付き合いもあり、外したくないような気もしたが、冷静に考えてみると、もはや役目はないので外すことにした。

ハミンやロランスと比較するとかなり遅れを取っているホンデックスなので、これらのメーカーを一気にひっくり返すような名機を発売するまではお休みだね。。。

魚探はホンデックスから3大メーカーに移行したいと考えている人は多いようで、どこのメーカーが良いのか聞かれることが多い。

3社それぞれに利点はある。

トータルで観たらハミンバードと自分は答えるかな…

使っている人の満足度から判断するとロランスなのかな…

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2020年10月31日 (土)

ライブスコープ

ワームはヤマモト、ズーム、バークレイの3大メーカー市場のシェアを、かなりの率で占めている。

同じく魚探もハミンバード、ロランス、ガーミンの3社が市場のシェアをほぼ占めている。

各社色々と長所があるのだが、全て兼ね備えているメーカーがないので、うまく1つのメーカに偏らなくなっている感じだ。

色々な人を見ていると、自分が重視する機能が優位なメーカーを選択する場合が多いようだ。

ハミンバードの360とガーミンのライブスコープの2つは人気があり、ここは人によって意見が分かれるところだ。

360で十分と思い360を導入したのだが、360には少し弱点もある。

ライブスコープはバスやルアーの軌跡が観えるところが重要視されているが、それが優位となる期間というのは意外と短い。

でも中層だけに的を絞ると、ライブスコープは圧倒的な力を発揮する。

ちょうど360の弱点をライブスコープは補えるので、両方使うのがベストという答えに辿り着いたので導入してみた。

Basslog20201030 バスボート用に通常のライブスコープ、アルミとレンタルボート用にはライトライブスコープにしてみた。

ライトライブスコープはブラックボックスと言われている中継器を本体との間に入れなくてもよいので、エレキに振動子をセットして本体と接続するだけでよい。

ライブスコープを使いたい人は多いようだが、ライブスコープ導入でネックとなっているのが、ライブスコープ導入のための費用だ。

日本だとエコマップウルトラとライブスコープを買うと60万円を超えてしまうので、アルミボートフルリグと同等の金額だ。

なぜかガーミンはアメリカでの価格の2倍近い金額設定で日本は販売されている。

ということで、ガーミンはアメリカから買った方が断然安い。

ガーミンはワールドワイドという事で、全世界同じ仕様なので、本体の初期設定で日本語を選択すれば日本語表示になる。

ライトライブスコープはエコマップウルトラでないと使用できないが、ライブスコープならGPSマップでも使えるので、機種によっては30万円せずにライブスコープを導入することができる。

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2020年10月19日 (月)

最速エレキ

エレキのみで走行した際に最速のものというのはどれなのか?

エレキで速く走りたいと思うことがあまりないので、このようなことを考えたことはなかった。

Basslog20201019a 色々と調べてみると、ミンコタにはこんなエレキがあることを知った。

48Vで2hpトランサム用ということで、アルミボートのリアに付けたら強烈なスピードが出そうだ。

必要性は今のところ感じないけど、これを観ていて思ったのは、エンジンも電気になる時代が来るのだろうと…

ヨドバシやヤマダで船外機販売する時代になるのかな?

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2020年10月16日 (金)

MEGA360ホルダー

ハミンバードのMEGA360のホルダーがまだできない。

Basslog20201016a 360の時と長さがちょっとだけ違うのだが、360がジャストフィットしていただけに、このちょっと長いだけのことが大きな障壁となっている。

アルトレックスのノーマルとリンクのマウントを比べていないので、もしかしたらアルトレックスのマウントの違いで合わないのかもしれない。

色々と考えられる部品を集めて再チャレンジだね。。。

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2020年10月15日 (木)

配線収納

Basslog20201015-1 配線をやり替えていたエレキの配線が、とりあえず12Vのエレキは完了した。

トランデューサは少し加工して2つを何とか取り付けした。

シャフトの配線は先日のネット張り用のプラスチックを利用したケーブルキーパー取り付けた。

Basslog20201015-2 ケーブル部分は自作トロールジャケットで覆い、余った配線はペダルの裏側のデッドスペースへ入れてみた。

2台分のトランデューサに電源コードで、かなりキツキツになったけど何とか収まった。

結構時間掛かったけどすっきりと配線が収納できた。

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2020年10月11日 (日)

再配線

Basslog20201011a レンタルボートやアルミボート用のエレキの配線を色々とやり直した。

振動子を換えたり、ケーブルを替えたり、色々とセットし直した。

先日、エレキの配線から煙が出てきてびっくりした。。。

配線から煙が出たのは人生2度目。

これを機に配線も再度やり直したのだが、煙の出た配線の原因は不明のまま。

伝導率の良いアーシング用8sqケーブルを使用しているので、問題はないはずなのだが…

やり替えるには、まず今までの配線を外さないといけないのだが、今までの配線を外すのが結構手間が掛かる。

今回は時間を掛けてしっかりと配線しようと思い、先週からリビングにエレキ3台を寝かせて、道具も出しっ放しの状態が続いている。

今日も終わらなかったので、また今週も続く…

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2020年10月 7日 (水)

ケーブルキーパー

エレキに魚探のトランデューサ―を取り付けると、エレキのシャフトとワイヤーケーブル部分に沿ってケーブルを配線する必要がある。

最近ではエレキのワイヤケーブル部分はトロールジャケットで覆うことができるようなりすっきりと収まるようになった。

エレキのシャフトはどうしてもビニールテープかインシュロック等で固定するようになる。

ビニールテープは劣化しやすいし見栄えが悪い。

インシュロックも見栄えはあまりよくないけど、テープ止めよりはましだが、エレキを持ったりする際にロック部分が当たって手が痛い。

そしてようやくアッシュモアマリンプロダクツからケーブルを止めるよいものが出た。

これはいいと思ったけど、これだけのもので約1万円は高い。。。

ということで、同様なもので代用できそうなものをネットやホームセンターで探してみた。

Basslog20201007-1_20201007200101 すると、ホームセンターに売っているイレクターパイプのパーツで、ネットを固定するパーツが具合良さそうであった。

早速試してみるといい感じに収まった。

ねじ止めではないのでしっかりとは固定できないけど、ある程度は固定できる。

Basslog20201007-2 よほどの負荷が掛からない限りこれで大丈夫そうだ。

固定したければ軽く接着剤で固定すればよいだろう。

これで配線もすっきりときれいに収まる。

ちなみにこのパーツの価格は38円。

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