2018年4月 6日 (金)

スモールマウス

今年は未だスモールマウスバスを釣っていない。

冬にスモールを狙ったこともなければ釣ったこともないので、毎年秋から春まではしばらくスモールからは離れてしまう。

Basslog20180406a シーズン中は釣っても、ラージよりも軽視してしまうけど、まだ釣っていないとなんとなく釣りたくなる。

定期的に釣っていないとダメなのかも。。。

今年の初スモールは来月になるかな…

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2018年3月26日 (月)

50up2018

Basslog20180326a 本年度の50アップ一発目をキャッチした。

狙い通りに釣れたので、物凄く気持ちよく満足のいく一本であった。

ここのところ暖かい日が続き、釣りにはいい感じであるが、まだどちらかと言えば厳しい。

厳しい状況下であるからこそ釣った感が増すので気持ちがいい一本となるし、それが良いサイズだと更にその思いは増す。

簡単に釣りたいけど、簡単に釣れたらすぐに飽きるでしょ。

厳しい時期の一発は釣れない時間が快感度を増す演出となる。

トーナメントでは30㎝クラスの小バスでもドキドキさせてくれるように、トーナメント以外では釣れない時間は苦痛だけど大切な時間でもある。

これから徐々に活発に動くバスも多くなってくることでしょう。

とりあえず今年の一発目。

今年は何本の50アップをキャッチできるかなぁ…

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2018年3月13日 (火)

衝撃もビッグ

マグナムクランクはビッグベイトよりも、キャストすると弾丸のように飛んでいく。

力が分散しにくいのでライナーでトルクの効いた弾道で飛んでいくので、軽く当たってもかなりの衝撃を受けている。

なので、キャスト時に岩などに当ててしまうと、ボディが割れてしまったりしやすい。

Basslog20180313aBasslog20180313b ボディ以外にもフックから当たることもあり、フックが変形していたりもする。

KVD8.0なんで結構頑丈そうなスプリットリングが装着されているけど、こんなものまで変形していた。

マグナムクランクの釣りって、ビッグベイト以上に気持ちいいのは、キャスト時のスピードもあるのかもね。

他にもファーストリトリーブでも使いやすいので、速いスピードで巻きくことも多く、ノーマルサイズのクランク以上に引っ掛かりにくいのはこれまた気持ちいい。

何もかもがマグナムに気持ちいいビッグクランクの釣りは、今年は昨年以上に活躍してくれそうだ。

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2018年2月15日 (木)

PRADCO

プラドコで扱っているルアーを挙げてみなさい!と言われてい1つも言えない人なんていないでしょう。

そのくらいプラドコのルアーってたくさんある。

プラドコルアーを愛用している人も多いでしょう。

自分もへドン、コーデル、スミスウィック、ノーマン、ボーマー、レーベル…と、30年以上使っているものもたくさんある。

他にもウォーイーグルやバンディット等、名品を産んできたメーカーの名前が連ねているプラドコ。

そんなプラドコ製品の日本総代理店が今年からスミスになった。

Basslog20180215aだにこの時期は本場でも入手困難なログもこれで、日本でも買いやすくなることでしょう。

そんなプラドコの製品が全て網羅されている全555ページのWEBカタログがある。

改めてプラドコ製品の数にビビる。

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2018年2月 1日 (木)

from USA

アメリカからタックルを買うことが多いので、ついでに友人の物を一緒に買うことも多々ある。

昔からバスフィッシングをやっている人の場合は、アメリカのルアーに対して全く抵抗はないと思う。

でもここ20年くらいの間にバスフィッシングを始めた人は、大概は日本製のルアーを使ってきた人が大半な事もあり、日本製程はリアルでないルアー達には抵抗があるようだ。

そんな人達でも、明らかにアメリカ製品の方が釣れると、すぐに実感できるのがワームだろう。

ゲーリー、ズーム、バークレイの3大メーカーの他にも、ストライキング、ロボ、ジンラルー、ランカーシティ、マンズ、リアクションイノベーションズ、ギャンブラー…と、有名どころがたくさんある。

そこから入りアメリカのルアーの良さを知る人も多い。

そうなると、見た目で騙されることなく、本当に必要なものが判ってきて、日本のルアーでも広告に振り回されず自分で良し悪しの判断ができるようになると思う。

そんな感じで最近は友人達が買っているものも多様化してきて、自分が知らないものをオーダーしている人も徐々に出てきて、それを観て色々と教えられることも多い。

Basslog20180201a 今回届いた荷物にも幾つか面白いものがあった。

時期的に昨日話題に出したログが10本ぐらい入っていた。

ログやウイグルワートといった定番中の定番として知れ渡っているルアーでなくても、アメリカで地味に長年売れ続いているルアーは他にもある。

特に自分が話題にも出していないものが入っていたりすると、なんだかうれしい。

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2018年1月28日 (日)

色塗り

久し振りにエアブラシを出して色塗りをした。

冬の間にやることが多いので、毎年冬の恒例作業となっている。

もう20年くらい色塗りはやっているけど、1年振りとなると最初はちょっと緊張する。

Basslog20180128a ある程度の作業は難なくこなせるけど、フリーハンドで描いているボディのバイトマーカーとなるドットは特に緊張する。

ここでズレたり、塗料が出過ぎたり、斑ができたり…と、何度か失敗したことがある。

ステンシルシートでも使えばよいのだが、やはりフリーハンドのドットが好きなので、なるべくフリーハンドで描いている。

このドットを入れるのは、色塗りでは最後の工程となるので、これをミスると、全てやり直しとなる。

そんなこともあってドットは何度やっても緊張する。

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2018年1月25日 (木)

ウレタン

ウレタンはいつも決まったものは使っていない。

以前は赤い蓋のものをよく使っていたけど、どこのメーカーの物かも知らない。

Basslog20180125a 今回は前回使っていたのと同じものがあったと思い買ってきたら、違うものであった。

メーカーは同じようだが、ルアーのメーカーなのかな?

高撥水性シリコン配合、メタルジグに最適!?アクション性能UP…(笑)

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2018年1月24日 (水)

ディープクランクボックス

Basslog20180127a 先日釣りに行った際にタックルボックスをボート上でひっくり返してしまった。

なんだかんだ年に1回はやってしまっている気がする。。。

殆どのボックスはパンパンに詰め込んでいるので、すぐ元通りに戻すことができない。

とりあえず詰め込んで、入らない分は他のボックスへ入れ、帰宅してから入れなおしている。

そんなタックルボックスで気になっているものがBASSMAFIAのディープクランキンコフィン。

既存のボックスだとぎゅうぎゅうに詰めていることもあり、取り出す時にガサガサと振り払って取り出しているので、時間が掛かる。

これならスムーズに取り出せそうだ。

ただ、厚みの割には入る個数が少ないので、今のままの方がいいのかな…

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2018年1月14日 (日)

色塗り

冬なんでルアーに色塗りをしようと思い準備した。

Basslog20180114aBasslog20180114b 結局冬ぐらいしか作業をしないので、塗料はかなり揮発しておりドロドロかカラカラとなっていた。

それと、ウレタンはいつも通りコチコチに固まってしまっていた。

ウレタンがないと作業にならないので、まずはウレタンを準備だね。。。

 

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2018年1月 9日 (火)

錆々

タックルの整理をしていたら、最近は殆ど使うことがなくなってしまったポークの瓶が出てきた。

Basslog20180109a 見事なまでに錆で蓋がボロボロ。

中身はまだ問題なさそうなので、そのまま保管しておいた。

アンクルジョシュの瓶でこんなに錆びたことないのに…

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