2018年10月18日 (木)

ビッグベイトボックス

ビッグベイトを普通のタックルボックスに入れると、結構なスペースが必要となる。

他のルアーが入る数がかなり減るので、専用にボックスを持とうと思い探してみた。

Basslog20181018a インヒビターを入れて効果が効きそうな防水のボックスにしてみた。

なかなかしっかりしていて1,000円程度だった。

これなら湖上に落としても浮いてくれる。

携帯電話などを入れるのにもよさそうだ。

Basslog20181018b とりあえず幾つかビッグベイトを入れてみたけど、すぐにもっと大きいのが必要になるね。。。

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2018年10月11日 (木)

グラスラトル

最近ハマっているグラスラトル。

昔からある細いラトラーでも音はしていると思うけど、ほぼ集魚効果を感じたことはない。

プラグのラトル音はあるなしや、音の種類によっても効果は変わる。

リップレスクランクでのワンノッカーなんかは明らかに反応が良い時がある。

Basslog20181011a そんな感じでワームのラトルも音による違いは出ると思っていたけど、このチューブ仕様の大きなラトラーだと非常に効果を感じる場面がある。

このサイズになるとインサートできるワームが限られてくる。

チューブは最近は全く使っていないので、チューブ以外のワームに使用している。

ビッフルバグやパカクローが多いかな。

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2018年7月28日 (土)

洗タックル

今日はJBⅡ桧原湖Series初戦‘マルチブック’カップが開催されている。

ということで、今日は運営で桧原湖へ来ている。

関東は台風接近で涼しかったけど、避暑地のはずの裏磐梯は晴れており暑い。

今日コモは今年はJBⅡに参戦したいということで、1人陸待ち。

Basslog20180728a 暇なんで、大きなタックルの1つ車を洗車してみた。

まだ待ち時間が…

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2018年7月25日 (水)

スピニング

一年掛かりでようやくテニス肘が治った。

ということで、久し振りにスピニングタックルを使ってみた。

そして更にかなり使用頻度の薄いDSを結んでみた。

Basslog20180725a やり取りの時間がもったいないので、今回は8本撚りのPEラインを結び、ドラグはあまり使わずに掛けたバスは上げた。

今回はあまり移動させずにピンスポットで使うことを心掛けた。

20本ほど釣り、改めてDSってよく釣れるなぁ…と思ったけど、やはりあまり必要性は感じなかったので、次回からはまた使わなそうだ。

ピンで撃っていっても、やはり時間が掛かるからかな…

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2018年6月17日 (日)

Oリング

最近ネコリグを使用する際にはほぼ必ず使用しているOリング。

これを使用して色々と変わったことができる。

Basslog20180617a ものまね芸人がセロテープで顔に変化を付けるように、Oリングでちょっと変形させてリングを装着したりすると、色々と変化を付けることができる。

今のところこれは凄いというものはないんだけど、色々と試したいものもある。

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2018年5月28日 (月)

Best Choice

昨年辺りから急にバスにハマった友人の哲君。

昨日用意していたタックルを観てびっくり!

バス歴は長いけど、昨年からドハマりしてからのチョイスとは思えない程のベストチョイスであった。

Basslog20180528a トップウォーターにはNAZ-62ML、バズにはTVC-65M/HG、ソフトベイトにはTVC-70Hと、完璧なチョイス!

巻物にはTVC-65M/HGが最高に使いやすいと、一番のお気に入りだそうだ。

ワームロッドは70Hだけ群を抜いて優れているので、ここに至るのは必然。

何より驚いたのは、トップウォーターに鯰人のNAZ-62MLを用いていた点だ。

キャストのしやすさ、圧倒的な操作性、乗りの良さ、トップウォーターを扱うにはこのロッドが圧倒的に良い。

このロッドでトップを扱うと、明らかにルアーの動きがよくなり、バイト数も確実に増える。

かなりの頻度で釣りに行っているので、成長の早さがタックルから解った。

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2018年5月 5日 (土)

スプールホルダー装着

Basslog20180505a 超気に入ったKASTKING社のロッドスタンド。

釣りに行く前はここからロッドを選択しラインを巻き替えるので、ラインの巻替えができるように、スプールホルダーを装着してみた。

スプールの向きが横向きよりも縦の方が、ベイト、スピニング共に替えやすいので、この向きに装着すると便利だ。

益々このロッドスタンドが気に入った。

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2018年4月23日 (月)

Rod Rack

Basslog20180423c ICAST 2015のタックルマネジメント部門で受賞したKASTKING社のロッドラック。

初めて観た時から見た目もよく欲しいなぁ…と思っていた。

Basslog20180423a_2 そして遂に入手した。

ロッドスタンドは色々と発売されているけど、どれもピンとくるものはなかった。

このスタンドはすっきりとしたデザインで、間隔の狭いピッチでロッドがきれいに収まりいい感じ。

組立も工具なしで5分もあれば簡単に完成する。

このサイズで24本収納できるるし、ラック自体は軽量で移動するにも楽。

パッと見はお洒落なアルミ調で、ロッドの当たる箇所はEVAなので、ロッドに傷が付くことはない。

Basslog20180423b リールを装着したままでも収納できる絶妙なピッチがいい。

すっきりとしたデザインだが、さすがICASTで表彰されるだけのことはあり、隅々までよく考えられている。

これで、部屋の片隅に立て掛け放しで、ガサガサと取り出していたタックルも、スムーズにチョイスして持っていけるようになったし、部屋もすっきり!

日本ではAmazonで扱っている。

 

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2018年4月17日 (火)

Scale

トーナメントではバスを持ち込めるキーパーサイズが決まっている。

そのサイズをすぐに計測するためのトーナメントスケールというものが存在する。

最近はバスがサイズアップしてきているので、キーパーサイズギリギリのバスというのは滅多に釣れない。

そんなこともありキーパースケールを持たずにトーナメントに参加している人も多い。

そんなこともあり需要が減ったキーパースケールの、JB公式スケールが新しいものに代わった。

Basslog20180417a 新しいタイプのスケールは完全ハンドメイドだそうだ。

JBの検量所にはキーパースケールは当然常備しているが、これが登場するのは延べ検量人数約400人中の数回程度。

そんな程度なので選手が持つ必要性はないね。。。

昔はメチャクチャ活躍したスケールだが、今は…

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2018年3月28日 (水)

Oリングツール

ネコ用Oリングを装着するツールを色々と使った試している。

リング自体はワームの太さに合わせて選べばよい。

ツール本体もワームの太さに合わせて選べばよい。

ただ色々なメーカーから発売されており、最近は日本のメーカーにもある。

Basslog20180328a 色々と使った結果、どれも大差ないので、コードとカルビナ付が便利でいいかな!?

これはオーストラリアの製品で、200円程度と価格も安い。

シュリンクチューブに始まり、今まで色々なリングなどを使ってみたけど、どれも面倒でタイムロスが多いというのがネックであった。

ほぼ最後に試したこのOリングツールは非常に簡単に装着できるし、これを付けてからワームの消耗率が物凄く下がった。

ネコ用リングはこれで決まりかな…

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