2019年5月 8日 (水)

令和スタートフィッシュ

令和元年5月1日は、インレットから入りアクティブなバスを狙ったが、バスの姿すら見えず…

Basslog20190508-1 本湖側に少し戻り始めて、まず1キロぐらいのバスからスタート。

令和初バスも50アップとはいかなかった。

くもっていたけど、前日までの状況を踏まえ、そこからはアフター狙いのスローな釣りにメインパターンを置き換えた。

Basslog20190508-2 これが当たりだったようで、ここからウルトラバイブスピードクローを中心に、アッという間に50アップ2本含む5本で10キロ越えを達成した。

のんびりと昼食を摂り、午後からは更にアフター狙いを徹底的に行った。

午後からは雨が降り始めたが、スローな展開を続けてみた。

メインエリアは基本に忠実なスポットということで、別ボートで出ていた濱田さんとのぶちゃんの2人も同エリアを狙っていた。

そんなこともありプレッシャーも掛かっていることも加味して釣り方は考えた。

ワッキー掛けのセンコー5inを結び、スローに探ると、1投目から来た。

Basslog20190508-3 そして50アップ含む4連発と、好調な滑り出しとなった。

そこからはポツリポツリと釣れ続け、午後もまた10キロ越えを達成。

令和スタートは10キロ×2セットと、なかなかいい感じのスタートとなった。

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2019年5月 7日 (火)

平成ラストフィッシュ

GWは恒例となっている関西方面への遠征へ行ってきた。

Basslog20190507a そして平成最後の4月30日に、最後に釣ったバスは52.5㎝。

その時はこれが平成最後のバスとは気付いていなかった。

後々思い起こしてみると、30日に釣った最後のバスは50アップだったなぁ…

ってことは、イコール平成最後のバス。

意識はしていなかったけど、平成を締めくくる良い思い出となった。

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2019年2月16日 (土)

桧原湖

明日は所用で桧原湖へ行く予定。

序でにワカサギを釣るということで、キャスティングでワカサギ道具を一式買いに行った。

以前にもこの時期にワカサギ釣りに行ったことがあるのだが、適当に準備をしていったら、周囲の人は釣れ続いているのに全然釣れなかった。。。

そんなこともあり、今回はしっかりと用意していこうと思い用意してみた。

ルアー以外の釣りは殆どやらないのと、道具も色々と進化しており、何が何だか分からなかった。

Basslog20190216a ということで、キャスティングの店員に全てお任せで選んでもらった。

とりあえず最低限必要なものということでそろえてもらったけど、2万オーバーは想定外。

ワカサギとは言え、意外と掛かるんだね。

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2019年1月29日 (火)

フリー釣行

日曜日は久し振りに小森と釣りに出掛けた。

トーナメントに絡んでいない時期やフィールドで一緒に釣りに行くのは10年ぶりぐらいじゃないかな?

それと、最近エンジンでバスプロ以上に物を売っている、房総の人気者‘羽生和人’も一緒に行った。

Basslog20190129b この日は暴風で釣りするのもきつかったけど、あまり知らないフィールドで和気藹々と楽しく釣りをするのもたまにはいいもんだ。

携帯のラインを使用して、争っていたわけではないけど自己申告制の釣果報告を始めてみた。

すると、小森から62㎝の申告がすぐに入った(笑)

続いて自分が63㎝キャッチ(笑)

そして帰船時間の3分前に羽生が64㎝キャッチ(笑)

自己申告制のルールをうまく逆手に取った羽生の技ありで完敗。。。

でも、試合でもないのに最後の最後に本命スポットへラスト10分で移動し、しっかりと狙い通りバスをキャッチした羽生は素晴らしい…と、おっさん2人は感心してしまった。

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2019年1月16日 (水)

15万円ガイド

先日の釣行では松下君と初めて同船して釣りをした。

彼は新婚旅行でフロリダへ釣りに行ったほど、夫婦そろってのバス好き。

そんな彼にも昨日の1/8oz.ネコを勧めてみた。

Basslog20190116a 彼が用意してきていた軟らかいロッドはジンゴロームではなくベイトフィネスアクシスだった。

このロッドでも1/8oz.ネコはちょうど合っている。

そして使ってみてもらったところ、やはり使いやすいとのことであった。

そしてそうこうしている内に早速一発目を仕留めた。

これでまた1人1/8oz.ネコにハマったね(笑)

そして次は巷では不人気だけど自分は絶対に外せないハマっているものの1つ‘ストレートフック’を用いたテキサスリグを勧めてみた。

Basslog20190116b 呑み込みの早い松下君は、一番の肝となるフッキングもすぐに熟し、1回目のバイトからしっかりフッキングを決めてバスをキャッチした。

そして最後は新年1回目の釣行で、その日に修得した釣り方で50アップを仕留めてしまうところは持ってるね。

ということで、今年度第2回15万円ガイドサービスは無事終了。

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2019年1月14日 (月)

2019初50アップ

昨日今日は久し振りに2日連続釣行してきた。

Basslog20190114a 2日とも50アップをキャッチでき、数も5~6本と、ちょっと厳しいけど、秋からあまりバスを釣っていなかったので満足できた。

いよいよ2019年度も始動といった感じだ。

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2019年1月 6日 (日)

初釣り

1月3日は恒例の亀山へ初釣りに行ってきた。

こんな日から相変わらず人の多さにびっくり。

今年は10名で訪れ、1名を除き全員無事初バスをキャッチできた。

Basslog20190106a_4 自分も今年は開始早々に初バスをキャッチできて一安心。

こんなに人が多くても長年無難に釣れ続けている亀山ダムって凄い。

釣りをしていても他で釣る人も何回か見掛けたので、1日で結構な数のバスがキャッチされているのだろう。

Basslog20190106b_2 同船した名波君も初バスをキャッチ。

そして色々と商品や誕生日プレゼント等をいただき、初釣りから縁起の良い釣行となった。

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2018年11月13日 (火)

〆鯰

5月末に釣った鯰が今年最後の鯰だと思っていたけど、こんな時期になってまた釣れた。

ウルトラバイブスピードクローの3/4oz.テキサスをストンストンとテンポよく落としていくと、スッとウエイトの重みが消えた。

その直前にバスを釣っていたので、集中力も高まっていたこともあり、反射的にフッキングできた。

Basslog20181113a 重みからしてサイズもよさそうだと思ったら、久し振りの鯰。

ワームで鯰を釣ると簡単に釣れると聞くけど、ワームで釣ったのは初めて。

元々浅いレンジに居ることが多い鯰なので、深いレンジで釣ったのも初めて。

ということで、5月末の鯰が今年最後の鯰だと思っていたら、また思わぬところで今年最後の鯰が釣れた。

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2018年8月24日 (金)

50up 11st.

Basslog20180824a 今年の50アップ11本目は発売されたばかりのスイートフィッシュクローラーに来た54㎝。

このスイートフィッシュクローラーは流行りの羽根モノであり、苦手な羽根モノであったが、その苦手意識を全て払拭してくれた。

使い方がいけなかったのか、自分に合わなかったのか、クレイジークローラーに始めり、アベンタクロ―ラーまで色々と使用したけど、どれも釣れないし、何がいいのか解らなかった。

アベンタクロ―ラーはウッドタイプも試したけど、更によく分からなくなり、全く使うこともなくなった。

Basslog20180824b そんなところへ再び羽根モノを使いたくなるようなスイートフィッシュクローラーが登場した。

キャストしてすぐにこれなら釣れると確信できるほど、今までの羽根モノとは別物と即実感できるほどの動きであった。

そして16㎝、50gのビッグボディから繰り出すアピール力は凄い。

スローでも動くし、ファーストでもよく動くし、音もいい感じで、数投すれば今までの羽根モノを遥かに超えるものだと実感できる。

ただ最初はバスが出てくる出てくる…だけで、ビッグベイトが出始めた当初のように、出るけど喰わせるまでには至らなかった。

でも今までの羽根モノと違うのは、バスがたくさん出てくるので、喰わせの何かが足りないだけで、自分の何かがいけないだけだと、キャストを続ける気持ちは維持できた。

そして遂に真っ黒で太い54㎝をキャッチ。

ロッドはTVC-71MH/HGがちょうど合っており、このサイズでも正確にキャストが決まる。

そして昨日からElite at St. Lawrense R.戦が始まった。

年間上位陣のJustin Lucas、Brent Chapman、そしてBradley Royは順調に釣果を重ねている。

前試合が中止となったため、今回が最終戦となり、チャンピオンシップに出場できない選手は今回で終了となる。

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2018年8月22日 (水)

50up 10th.

今年の50アップ10本目はなかなか簡単にはキャッチできなかった。

というのは、この10本目をキャッチする前におそらく50アップを3本バラしていた。

風が吹き始め微かに見える岩にダイグルーバーを通すと、50アップが喰ってきたのだが、ジャンプ一発さようなら。。。

しばらくして馬の背にアラシディープ18を跨いで引いてくると、またしても50アップが来たのだが、またバラシ…

その後、近くをクランクで狙っていた時、魚探に7~8mラインでベイトを追っている映像が映った。

その水深にすぐ到達させられるものでデッキ上にあったのが、8、9本目の50アップをキャッチした1oz.フットボールジグ。

すぐに落としみると1アクションで喰ってきた。

しかもかなりデカそうな強烈な引込であった。

しかし、姿も見ることができずに途中でバレてしまった。

おそらく50は超えていたはず。

一応もう1度キャストしてアクションを加えると、再び喰ってきた。

Basslog20180822a またしても強烈な引きで、上がってきたのは、今回の遠征最大となった56㎝のバスであった。

その前にバラしたバスを同じバスなのかは不明だが、その前のバスも同じぐらいの引きであったので、おそらく50アップだっただろう。

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