2018年10月19日 (金)

Live River Shad

2年ぐらい前に追加発売されたラパラのライブプリントカラーシリーズ。

ライブスモールマウスは取り入れたけど、他のカラーは取り入れていなかった。

最近整理していたらライブリバーシャッドのDT-6とDT-14が出てきた。

Basslog20181019a_1 いつ入れたのかもほぼ忘れていた。。。

実際にパッケージから出して観てみると、ブルーパールが吹いてあり、艶めかしいカラーリングになっていた。

クリアウォーターでは良さそうなカラーだ。

Basslog20181019a_2 ラパラでシャッドのプリントカラーと言えば、シャッドラップのシャッドとクローダッドが長年愛用している。

同じシャッドカラーでもホイルベースなので、違った風合いに仕上がっている。

観ていると凄く釣れそうな気がしてくる。

ということで、タックルボックスに入れた。

DT-6はこれで16色目。

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2018年9月25日 (火)

KVD1.5 Craw colors

Basslog20180925a ようやくKVDスクエアビル1.5の追加になったクローカラーを入手できた。

元々このクランクベイト自体が良く釣れるので、この新たなカラーはローテーション用に重宝する。

益々、タックルボックスの中身が増えていく。

まだあんなカラーもいいなぁ…と思っているものもあるので、増加に終わりはないなぁ…(笑)

それと、日曜日のJB桧原湖Series最終戦IMAKATSU’カップの表彰台動画を全員分アップしました。

この時期の試合としては一番厳しい状況であった今大会。

しばらくはこの厳しい状態が続きそうなので、行かれる方は参考に…

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2018年9月10日 (月)

Risto Rap

ちょっと前に釣具店でリストラップを見付けた。

見付けたというのは、既に廃番でなかなか入手するのが困難だからだ。

Basslog20180910a 小さいサイズのリストラップが人気がるようだが、自分は一番大きいサイズが好きだ。

これだとベイトでもかなり飛距離が出せる。

DTよりもちょっと弱くした時に、シャッドラップまでは弱くしたくないような、微妙なローテーションをしたい時に重宝する。

シャッドラップだとスピニングにしないときついけど、このリストラップだとベイトでも楽々飛ばせる。

最近DTは今更ながら人気が出てきたようだが、リストラップはDT以上に知られていない。

更に廃番なので、入手するのは難しいとは思うけど、これは探す価値あり。

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2018年9月 5日 (水)

100円クランクベイト

Basslog20180905b 中国から仕入れたクランクベイトのブランク。

10個で送料を入れても800円程度なので、1個当たりの単価は100円もしない。

フックが1つ100円くらいするので、トータルで300円くらいになってしまうけど、フックも安物で組めば100円で十分使えるものになってしまう。

フックも中国製にしチャイナって感じだが、フックはちゃんとしたものを装着した方がよい。

フックもちゃんとしたものを装着すれば、おそらくコピーされたと思われるオリジナルのものより良くなる。

Basslog20180905a このクランクベイトはキビキビとピッチの早いロール混じりの動きで、シーバスを釣るのに向いている。

オカッパリからシーバスを釣っていると根掛かりが多いので、これがちょうどよい。

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2018年8月16日 (木)

KVD1.5DD

Basslog20180816a KVD1.5DDがようやく大量に入ってきた。

やはり気になる人は多いようだ。

KVD絡みの商品が出る度にショップは潤い、KVDが勝ったらまた潤うので、KVD関連は2度おいしいね。

今回のDDはシャローランナーより少し値上がりしたけど、こんな優秀なクランクベイトが1,000円もしないのだから凄いね。

標準装備のフックは昨年辺りからかなり良くなったので、そのまま使用しても全く問題ないレベルにまで達した。

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2018年8月 6日 (月)

釣れるカラー

釣れる色は?という質問はよくある。

その答えは「どれでも釣れる」

ラパラのカラーだけに絞るなら、よく釣れるカラーというか、必要最低限のカラーは3つ。

それ以外も釣れるけど、カラーローテーション用に他のカラーも持ってはいるけど、基本は3つのカラーからチョイスする。

Basslog20180806a あえて3つのカラーは言わないけど、1つはよく使っているのでここでもよく登場するIKEの‘デーモン’。

このカラーは実によく釣れる。

ザリガニカラーだけど、ザリガニというよりは蛍光赤という認識でいる。

以前KVDの春のカラー理論を紹介したように、春はザリガニ喰っているからではなくこのカラーが合う場面が多いんだよね。

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2018年7月24日 (火)

KVD1.5DD

依頼されていたKVD1.5DDが幾つか届いた。

Basslog20180724a 自分は既に使っている。

まだ1本しか掛けていないけど、なかなかいい感じのクランクだ。

動きのピッチは早めのノーマルKVD1.5よりも更に早く、かなりハイピッチに感じる。

Basslog20180724b 重心移動ということで、気になった立ち上がりに対するスピードだが、やはりちょっと遅い。

ノーマルのKVD1.5と同様の感覚で使っていると、ちょっと不満を感じる部分になるかもしれない。

一番気になるエラティックアクションに関しては、ノーマルとは一味違う感じではあるが、軌道がズレる。

軌道の幅は狭いが、乱れのピッチは短いといった感じだ。

スナッグレス性能に関しては今のところそんなに跳ね過ぎず、きれいに回避してくれている。

TWにも入荷しており8月1日にはあの人気カラーも入荷予定になっている。

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2018年7月23日 (月)

ビッグクランク

ここのところの暑さからか、今年はハードルアーの反応が例年よりも悪い。

Basslog20180723a 先日も結局ビッグクランクが一番反応よかったものの、数は単発であった。

他の人達も釣っていたハードルアーは殆どビッグクランクであった。

これからがビッグクランクの本番で、秋にビッグクランクのピークを迎える。

しばらくはビッグクランクでの面白い釣りが楽しめる。

今年はMCハマーがあるので、昨年よりもより一層効率よく釣ることができるようになった。

Basslog20180723b MCハマーとKVD8.0のローテーションが最近のお気に入り。

ビッグクランクの威力に甘えていると、ノーマルサイズのクランクベイトが集中してゆっくりと引くことができなくなる。。。

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2018年7月12日 (木)

ディープクランク

この時期になると、シャローのアクティブなバスをサーフェスで釣るのが、この時期ならではの釣り方だろう。

でも暑くなってくるとディープに向かうバスも多くなり、サンクチュアリが深いレンジとなるバスも多いのがこの時期。

Basslog20180712b そうなるとディープクランクも活躍する場面が多くなる。

ディープで使うクランクで、この時期に用いるのは主に2種類ある。

ボトムにコンタクトさせて喰わせるタイプと、中層で喰わせるタイプ。

2種類と言っても、これらをまた細分化すると、とてつもない数になる。

一回に持っていくクランクベイトの数って、いつでも100は軽く超えているけど、この時期からは更に狙うレンジの幅も増えるので、300個ぐらいは持っていく。

その中で1日に使うクランクの数は20~30ぐらいで、徐々に状況にあったものへ絞り込んでいく。

3日4日と釣行日数が続くと使うクランクベイトは5個ぐらいに絞られるけど、1日とかの単発な釣行では使うクランクベイトの数は多くなる。

Basslog20180712a 今年は今のところダイグルーバーが一番活躍してくれている。

万能に使えるので、同じクランクベイトで釣っていても、レンジもタイプも違うバスを釣っている。

使い方やシチュエーションによって、ロッドはTVC-65M/HGTVC-71MH/HG、ラインはナイロンとフロロカーボン、太さを替えたりして使い分けている。

相変わらずよく釣れるクランクベイトだ。

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2018年7月10日 (火)

レアもの

数年前まで、ワゴンセール等でよく見掛けていたクランクベイトがある。

しかし、最近になって在庫も尽きてしまったのか見掛けなくなった。

Basslog20180710a それに気付いたのが今年の冬頃。

TWのラインナップからも消えており、どうやら廃番なのかな…

ということで、それからコツコツと探し続け幾つかストックは確保できた。

7はまだたまに見掛けるけど、3はかなりレアものになりつつある。

Basslog20180710b レアと言えばついでに、こんなレアなTシャツももらった(笑)

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