2017年9月10日 (日)

逆輸入

今年の夏は大活躍であったスイングインパクトファット

Basslog20170910b_2 結構消耗も激しいので補充することにした。

このスイングインパクトファットのカラーにブルーバックチャートがアメリカにはあった。

ということでアメリカから逆輸入してみた。

ケイテック製品は日本とアメリカの価格差が殆どないので、アメリカでも日本でもどちらも大差ない。

アメリカは全品割引セールも定期的にあるので、そのタイミングで買えば日本よりも安く買えてしまう。

未だに日本よりもアメリカにオーダーした方が届くまでも早いし、対応も早い。

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2017年8月30日 (水)

スキンピンクシュリンプ

Basslog20170830a ゲーリーヤマモト社の3インチソルトウォーターシュリンプのカラー♯187‘クリアペッパー’を染めてスキンピンクにしてみた。

エビっぽいワームには、このカラーは特によく合う。

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2017年8月22日 (火)

GP/Pink

先日、須山氏から、「グリーンパンプキンとピンクの2トーンカラーが流行っている」と聞いた。

でもなかなかラインナップされていないカラーのようだ。

それを聞いて思ったのが、それだったら貼り合わせて作ってしまえばいいじゃん。

ということで、ファットイカで作ってみた。

Basslog20170822a なかなか張り合わせるのは大変だったけど、2個を半分にして、それぞれを火で炙ってなんとか付けて完成した。

でももう作るのは面倒なので嫌だなぁ…といった感じだ。。。

試そうと思ったけど、結局濁流で断念したのでまだ試していない。

ファットイカなんで、間違えなく釣れると思うけど、通常以上の威力に期待している。

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2017年7月15日 (土)

好きなカラー!?

Basslog20170715a BIG MAMAをタックルボックスに入れようとしたら、入れてあった同じくEG社のワンズバグと全く同じカラーであった。

なんとなく試しに…と思って選ぶと、同じカラーを選んでいることが多い。

昔は大人気だった鮎カラーって最近は不人気のようだが、未だに自分は好きで選ぶことが多い。

鮎と思って選んだのではなく、メッキではないゴールドっぽいの…ということで選んだ。

選ぶ時の基本は白っぽいのとゴールドっぽいの、チャート、ブラック…といった感じかな…

 

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2017年6月25日 (日)

バマクロー

Basslog20170625a 昨年から引き続き今年も好調によく釣れているレイジバグのバマクロ―。

アメリカでは結構定番とされているアラバマクローの略で、グリパンとオレンジの2トーンカラーというカラーだ。

最近、ダーティーサンチェスに代表される、半分チャートのカラーは日本のメーカーもカラーラインナップに入れている。

Basslog20170625b でもこのバマクロ―はまだないね。

クリアな湖に濁りが入ると、オレンジって圧倒的に反応が良くなる。

風が吹いてシャローに濁りが入った時なんて、迷いもなくオレンジ系のカラーの出番だね。

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2017年5月13日 (土)

赤?

先日の釣行時に、一時タックルの全てが赤系統のカラーとなっていた。

Basslog20170513a 春だから赤というのではなく、春特有の白濁したような濁りの時に自分がよく使うのがオレンジやコパー。

ということで、赤ではなく、オレンジを重視していたが故のチョイスとなった。

これがちょうど合っていたようで、これら全てのルアーでバスをキャッチできた。

そろそろ春も終わりであるが、今からが春の桧原湖。

ようやく桜も咲き始めた桧原湖で、明日はJB桧原湖シリーズ第一戦ジャッカルカップが開催される。

今年はGW直前に解氷したこともあり、昨年よりは水温は低くなっている。

さて今年はどのような結果になるのでしょう?

自分は昨年は暖かくてあまり採れなかった山菜を待ち時間に採るのが楽しみだ(笑)

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2017年5月 9日 (火)

FireTiger

ラパラのホットタイガー‘ファイアタイガー’って、好きになれない。

幾つか持ってはいるけど、結局現場で使う頻度は少ない。

なので、そのうち持っていかなくなってしまう。

手持ちの少ないリストラップも、ファイアタイガーは使わなくなってしまい自宅待機となってしまっていた。

Basslog20170509a_3 Basslog20170509b 違うカラーに塗り替えてしまおうと思い、やすりでゴシゴシと塗装を削り落としてみた。

廃番で入手できない貴重なルアーだけど、使わないのはもっともったいないので、新たなカラーで活躍してもらう。

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2017年5月 7日 (日)

ブラックヘッド

ジャークベイト等で視認性を高めるために、ヘッドに蛍光色を塗っているものがある。

蛍光色はよく観えるけど、水の色によっては黒も非常に目立つ。

Basslog20170507a 黒なら蛍光色よりも違和感もなくカラーリングできるので、黒にすることも多い。

現場でも黒いマジックさえもっていれば、黒なら簡単にマーカーを付けられる。

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2017年4月12日 (水)

チャート色々

昨日のF.チャート以外にも、チャートと言っても、細かいことを言うと色々なチャートリュースがある。

Basslog20170412a 一見同じように見える、チャートリュースでも艶ありと艶なしでは効果が違ってくる。

そんな感じで、一言で片付けてしまうならチャートだけど、微妙な違いで色々と使い分けると、チャートだけでも選択肢の幅が広がる。

自分がよく使うのは通常のチャートリュースは艶の有無、クリアチャート、そして昨日の薄いチャートといったものが多い。

クリアのチャートというのは絶妙な水の馴染み具合の、湖の水の色があり、今では絶対に外せないカラーの1つだ。

Basslog20170412b ブルーバックチャートなんかでもチャート部分だけをクリアチャートにして、ブルーバックだけははっきりとしたフローセントブルーなんてのも好きなカラーだ、

ただ既製品にはないので、自分で塗っている。

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2017年4月11日 (火)

フェイデッドチャートリュース

色褪せたカラーが効くことってたまにある。

色褪せたカラーと言えば、ワームの陽に焼けたウォータメロンは有名だ。

これ以外でも自分が好きなのカラーに、色褪せた感じの薄いチャートリュースというものがある。

あるといっても、製造斑とか、経年劣化とかでできるようなカラーなので、既製品にはない。

Basslog20170411a ということで、自分で軽くチャートを吹いて塗ってみた。

もっと早くやればよかった…と思った(笑)

ドチャートでは強過ぎに感じるけど、ドチャート並みのインパクトが欲しい…

そんな時にこのFチャートの出番。

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