2018年1月10日 (水)

スパークオレンジ

気に入っているものはストックも多い。

ハイパークランクも使っていないストックが幾つかある。

Basslog20180110a 箱に入っていないものは分かりやすいように壁に掛けた。

他にも箱に入ったままのストックも幾つかある。

その中に、見慣れないカラーがあった。

Basslog20180110b スパークオレンジというカラーだ。

TDスーパークランクやTDバイブでは馴染みのあるカラーだが、ハイパーにもあったんだ!って思ったけど、家にあるということはどこかで買ったのだろう。

全く記憶にない。。。

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2018年1月 7日 (日)

グレープ

昨日のUVスピードクローと一緒に入れたカラーで‘ブラックグレープ’というカラーがある。

Basslog20180106a 要はグレープのソリッドカラーだ。

ズームにはオールドパープルといパープルも在る。

両者ともに日本語で言うと同じ紫であるけど、全くの別物。

紫ベースのカラーと言えば、ジュンバグぐらいしか日本では使われていないけど、ジュンバグはグレープベース。

グレープベースは青紫、パープルベースは赤紫。

自分はソリッドのベースカラーを気にするので、このグレープが存在したことはうれしい。

ベースのカラーがあってこそのラメ。

UVSCのオールドパープルが欲しい・・・

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2018年1月 6日 (土)

紅白

好きなカラーであり、昨年は大活躍だったズームのトマト。

Basslog20180107a これのUVスピードクローを冬の間にストックしておこうと思いPS大塚のネット通販で購入した。

相変わらずここのUVスピードクローのカラーバリエーションは凄い。

色んな国のサイトを観ているけど、おそらくここのUVスピードクローのカラーラインナップは世界一。(本国だとたぶんここ

Basslog20180107b 序に他のカラーを観ていたら、ゲーリーヤマモト製品での使用頻度が最も高い031と同じブルーパール/シルバーグリッターまであった。

UVSCでは出番は少なそうだけど、観ていたら気になったので入れておいた。

昨年の冬はテキサスリグでバーチカルにシャクるメタルチックな釣りが良かったので、そんな釣りにはこのカラーが効きそうな気がする。

このカラーは派手なようで地味なような…といった感じで、自分の中ではナチュラルカラーの部類。

濁りが入ると、濁りの質にもよるが、黒、赤、オレンジ、青といったところが自分の中では目立つカラー。

白黄色は意外と目立つ気がしないので、ナチュラルな部類として捉えている。

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2017年12月 2日 (土)

ルアーのカラー選び

ルアーのカラーは水の色に合わせたり、ベイトの色に合わせるというのが一般的だ。

そこから明るさに応じて変化を付けたり、アピール力の強弱を付けたりする。

自分の場合は周囲の景色の色や、ボトムの色なんかも頼りにしている。

それ以外では季節に応じたチョイスもしている。

秋は紅葉の季節ということで、赤や黄色といった感じで、冬は雪っぽく白とか寒そうな青とかを選んでいる。

Basslog20171202bBasslog20171202a ここ最近は霜も降りるようになったので寒そうな色を意識して使っている。

リアクションを意識する場合はシルバーかホワイト系、ナチュラルに攻める場合は青系を選んだりしている。

時期的に色々なカラーのラメがたくさん入ったクリスマスツリーなんかも、今の時期は特に効く気がする。

餌に似ているカラーやナチュラルなカラーよりも、当たった時の当たり具合が大きいし、奇抜なカラーの方がルアーっぽくて好きだ。

 

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2017年11月24日 (金)

赤年

今年はなぜか白濁した水質によく当たる。

そんなこともあり赤いクランクやワームが良く釣れた。

Basslog20171124a これから寒い時期も白濁した状況下での釣りになることも想定して、赤いRTOを調達した。

スローリトリーブでの使用が多くなるこれからの時期は、プラスチック製のクランクベイトではRTOやKVD辺りは出番が多くなる。

通常であれば冬の水質はクリアなことが多いので、ファントム系のナチュラルなカラーをチョイスすることが多い。

でも今年の白濁への当たり率を考慮すると、赤は持っていないと不安。

フックは昨日のような内側にベクトルの向いたフックの、赤かシルバーに交換。

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2017年11月21日 (火)

クリア

全く塗装はせずにコーティングだけ施されているクリアカラーのプラグ。

使うことはないけど、なんとなく集めていたら少し溜まってきた。

Basslog20171121a コレクターとして集めるならクリアカラーは面白いかもしれない。

自分はルアーコレクターではないけど、ルアーの所持数はコレクター並みかも。

コレクターではないと思うのは、バリバリに普通使い倒すし、年間にルアーをロストする数も多いし、自分が所持しているものの殆どが希少価値などあまりない実用的なルアーばかり。

コレクターもいいけど、ルアーは使ってこそ面白い。

 

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2017年11月11日 (土)

バマクロー

アメリカのクロー系のワームにはよくラインナップされている‘アラバマクロー’。

オレンジベースのカラーで、なかなかよく効くカラーだ。

特に元々はクリアな水系で濁りが入った時なんかには特によく効く。

Basslog20171111a 昨年はバマクローのレイジバグが非常によく釣れ、今年もバマクローは調子が良い。

やはり濁りが入った時に物凄く効き目を感じる。

そうやって考えていくと、濁りが入ると、レイジバグよりもう少し強いアピール力のワームが必要と感じる場面がある。

Basslog20171111b そう考えるとスピードクローなんかのバマクローも欲しくなる…

といった感じでスピードクローもまた1色追加。

スピードクローはよく使うので、12色持っていくことが多い。

こうやってワームのカラーもどんどん増ええいく、これでまた1つ増えた(笑)。

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2017年11月 7日 (火)

好きなカラー?

Basslog20171108b ストライキングのルアーは当たり外れがあるので、よく使うものはストックも用意してある。

たまに買い足しているのだが、特に在庫を確認してからオーダーするのではない。

なので、ダブってしまうことは多々ある。

Basslog20171108a そんな感じで増えていき、ブラックバックチャートとチャートリュースシャッドがやたら多い。

この2つのカラーは好きだけど…(笑)

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2017年11月 5日 (日)

ダーティサンチェス

昨日のスキニーディッパーに1つカラーを追加した。

Basslog20171105a_2 リアクションイノベーションズの看板カラーともいえる‘ダーティサンチェス’を加えた。

好きなカラーだけど、スキニーディッパーでは今まで持っていなかった。

ダーティサンチェスも昨日のマネーショットバイオレット同様に、新品は色が鮮やかに観えた。

Basslog20171105b 既存のものと比較すると、チャートリュースの部分が鮮やかであった。

でもこのカラーは色褪せたというよりは、経年劣化でグリパンとチャートがいい具合に馴染んだ感じだ。

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2017年11月 4日 (土)

マネーショットバイオレット

シャッドテールのワームでかなり長い期間使っている1つにリアクションイノベーションの‘スキニーディッパー’がある。

最近は比重の高いシャッドテールも多々あるが、以前はこれくらいしかなかった。

そんなこともあってか、これは抜群によく釣れた。

その頃の思いもあり、未だに比重が高いものを使うとなるとこれに手が伸びる。

Basslog20171104a スキニーディッパーで好きなマネーショットバイオレットが残り少なくなったので買い足した。

比べてみるとだいぶ黄ばんできていることが判った。

好きなカラーなので何パック分かを詰めておいたので、未だに旧パッケージであった。

そういえば、バニーガールのイラストもいつの間にか消えている。

ワームにもバニーガールが刻印してあったと思ったけど、スキニーディッパーにはなかった。

トリキシィシャッドやトリキシィシャークにはバニーガールがワームにも刻まれていたけど、現行物はどうなんだろう…?

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